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保科
保科
鳴海
保科
唇を離した鳴海が保科の頬にそっと優しい キスを落とす。
保科
鳴海
保科
初デートの時のようにフッと小さな笑みを 浮かべて鳴海が去って行った。
そして、保科と鳴海が付き合い始めてから 一ヶ月ちょっと経ったある日のお昼休み。 保科は屋上で亜白と昼食を共にしていた。
亜白
保科
亜白
保科
亜白
亜白
保科
亜白
保科
ガチャ
パタン
保科
保科
保科
保科の悩み・・・それは、
鳴海とまだ体を重ねていない事だった。
保科
保科
保科
保科
保科
保科
強引に自分を納得させ 保科は屋上をあとにした。
コメント
4件
続きが気になるぅ~ッ! 早よ繋がれぇッ! 楽しみ~✨~✨