TellerNovel

テラーノベル

アプリでサクサク楽しめる

テラーノベル(Teller Novel)

タイトル、作家名、タグで検索

ストーリーを書く

陰キャの俺と生徒会長の君。

一覧ページ

「陰キャの俺と生徒会長の君。」のメインビジュアル

陰キャの俺と生徒会長の君。

4 - 陰キャの俺と生徒会長の君。___第4話

♥

1,143

2022年06月11日

シェアするシェアする
報告する

主☆

どうも!主です!

主☆

第3話の♡600ありがとうございます!

主☆

今回はゆたの秘密ですね!

主☆

それではどぞ(っ´∀`)っ

佐藤優太

はぁ……俺が陰キャの理由は

佐藤優太

俺の両親は、毎日夜遊びしていて、俺の世話をしてくれなかった。

佐藤優太

だがある日、俺の両親はどこかに行ってしまった。

佐藤優太

俺はどうにか金を稼いで飯食わないとって思った。

佐藤優太

だけどその時は中一で働く場所なんてどこにも無かった。

佐藤優太

だけど、その時ある人が来てくれた。

3年前

???

君大丈夫?

佐藤優太

え…?

???

だってめっちゃボロボロの服きてるし、

佐藤優太

あ……

???

もしかして親いないの?

佐藤優太

……はい

???

じゃあ俺の所で働く?

佐藤優太

え?

佐藤優太

良いんですか!?

???

うん笑

佐藤優太

お願いします!

???

わかった笑

???

でも安全な仕事ではないよ。

佐藤優太

え?

???

だって俺の仕事

殺し屋だもん

主☆

またまた短くてすみませんm(_ _)m

主☆

???は誰なのか?

主☆

勘がいい人は気づいたかも知れません!

主☆

それではまた次のストーリーで…

バイビー👋

Next➥♡800

陰キャの俺と生徒会長の君。

作品ページ作品ページ
次の話を読む

この作品はいかがでしたか?

1,143

コメント

10

ユーザー

???誰だろう.....続きが楽しみ((o(。>ω<。)o))

ユーザー
チャット小説はテラーノベルアプリをインストール
テラーノベルのスクリーンショット
テラーノベル

電車の中でも寝る前のベッドの中でもサクサク快適に。
もっと読みたい!がどんどんみつかる。
「読んで」「書いて」毎日が楽しくなる小説アプリをダウンロードしよう。

Apple StoreGoogle Play Store
本棚

ホーム

本棚

検索

ストーリーを書く
本棚

通知

本棚

本棚