ふたば
ふふ

ふたば
あんたは昨日、むしろ幼くなったぐらいだ!!、と

ふたば
私のことを言っていたけどね、しおん

ふたば
私は1ミリも幼くなっていないよ

ふたば
ちゃんと、こちらの方もテクがあがって…より一層あんたに似合う女になったよ

ふたば
どうだい?さっきから静かに鳴いて私の枕で声を抑えているけど…

ふたば
気持ちよくないかい??

ふたば
ふふ

しおん
〜〜~ッッッッ♡♡♡

しおん
はんッ…そく、だろ……ッッッ♡♡

ふたば
そうかい?うれしいねぇ

しおん
〜〜ッッ///

しおん
…ねぇちゃんの、ばか……////

ふたば
ふぅん?そんな事を私に言うんだね?四怨

ふたば
それなら今一度私があんたの恋人である前にお姉ちゃんである事を教えよう

ふたば
心配はいらないよ、四怨

ふたば
私は幼くなったんだろう?

ふたば
それなら、たいしたことないさね♡

四怨は久しぶりのお姉ちゃん攻撃(長女力を間近に浴びるという攻撃)を受けてとろとろに溶けてしまう
ふたば
おや?私のことは幼くなったんじゃなかったのかい?四怨笑

ふたば
可愛いね、あんたの少しツンデレっぽいところも私は好きだよ、四怨

ふたば
だからもう少し、恋人の時は私に素直に甘えて欲しいさね…ダメかい?

しおん
…っ、別に嫌じゃねぇよ……姉ちゃん////

ふたば
そうかい!良かったよ

ふたば
じゃあ今度はちゃんと、恋人としての方をしようかね

ふたば
するだろう?四怨

しおん
ん…する…///

ふたば
ふふ、顔を直ぐに赤くしちゃって可愛いねぇ

ふたば
なでなでしてしまいたくなる

ふたば
ほらおいで、なでなでしてあげよう

しおん
っ…恋人としての行為をするんじゃねぇのかよッッ……////!!

ふたば
(おや…かわいいね四怨♡)

ふたば
そうだったね、すまない

ふたば
あんたがあまりにも可愛くて、ついつい私は甘やかしたくなるようだね

ふたば
すまないね、ちゃんと今度こそしよう四怨

しおん
ん//ぜったいだからな……///きゅっ

ふたば
(おやおや♡私のことをそんな可愛らしく掴んで、あんたも結構満更じゃないんだね、四怨♡♡)

ふたば
ちゅ♡

ふたば
いつ見ても可愛いね、あんたの照れてる顔

しおん
〜〜~ッッッッ////

しおん
うるっせぇ……///!!!

ふたば
ふふ、口の悪い所もあんたのいい所さね♡

ふたば
今日はあんたからのその可愛い反抗してくる声でも聞いて鳴かそうかね♡

ふたば
((ボソッ…案外好きだろう?四怨♡

二刃限定だがよわい耳元で自分の大好きなお姉ちゃんの声で言われた四怨は堕ちる
しおん
ッッ♡♡

ふたば
ふふ、私はあんたの弱い所を全部知っているからね、今日はそこをゆっくり可愛がってあげよう♡

ふたば
だからくたばるんじゃないよ、四怨♡

翌日、四怨の顔は恍惚とした顔から戻ることは無かった
ふたば
あちゃあ…ヤりすぎたかね……はは(引

ふたば
まぁたまには休みもいいさね♡四怨♡

しおん
〜〜ッッッ!!!!! (ズザザザ)

ふたば
四怨?なんで私の事を避けるんだい?

しおん
…///

ふたば
(そんな可愛い反応をされると少し意地悪したくなるさね♡♡)

ふたば
四怨、どっか体調でも悪いのかい?

ふたば
もしそうなら悪かったね

ふたば
お姉ちゃんとして今日は看病してあげよう

ふたば
ほらおいで♡四怨

しおん
…(ぜったい姉ちゃん分かってる///)

しおん
(こういう時だけ鋭いもんなぁ…昔から)

ふたば
どうしたんだい?もしかして腰が抜けて動けないのかい?

ふたば
仕方ない、それなら私が運んであげよう

ふたば
よいしょ

二刃は四怨の分かりきった答えなど聞く前に迎えに行って持ち上げた
しおん
////(はずかしぃ……////)

ふたば
(あまりにも可愛くて、食べたいねぇ…♡♡)

襲いたい欲を今は抑え、四怨を自分のベッドに寝かせるとトントンしはじめる
しおん
…(ほんとに寝かしつけるだけなのか?)

ふたば
(…四怨あんた、逃げるぐらい敏感になっている癖に期待するんじゃないよ、馬鹿)

ふたば
どうしたんだい?四怨

ふたば
お姉ちゃんに教えておくれ

サラッと自分の胸に四怨の頭をあててトントンし続ける二刃
しおん
?!

しおん
(おっぱい、だ…///)

しおん
ねぇ、ちゃん…///

ふたば
ん〜?(甘い声)

ふたば
どうしたさね、四怨

しおん
ぎゅ、ぅ…して、い……///??

ふたば
(……襲っちゃダメかね…?コレ)

ふたば
……ダメじゃないよ、四怨

しおん
ん、ありがと……ねぇちゃん///

ふたば
…(ダメかい?もう私襲いたくなってきたよ)

今すぐにでも襲いたいが、せっかくなら自分から強請らせようともう少しだけ二刃は耐えることにした
ふたば
ぎゅー♡

しおん
!!…(姉ちゃんの足…あたしのアソコにあたってる……////)もじっ♡♡

ふたば
(うん?♡あぁ、私の足さね♡♡)

ふたば
(低身長でよかったとこの時ほど思ったことは無いよ)

ふたば
モジモジしているけどトイレかい?それならいっておいで、四怨

ふたば
私はまっているからね

しおん
えっ?!(…あれ、これわざとじゃないの?)

しおん
(うわぁ…はっずぅ……/////)

ふたば
(ふふふ、もちろんわざとに決まってるさね♡)

ふたば
(早くオネダリしな♡四怨♡)

更に二刃は足をふかく足の間にいれるように進めて、体ごと四怨にくっついた
ふたば
こんなにハグしたのも懐かしいね

ふたば
あんたがまだ子供の頃だったかね?四怨

しおん
〜〜~ッッッッ♡♡♡

しおん
(ね、ちゃんは……わざとじゃない…?よね…///)

しおん
(うぅ…///はずい…///、あたし、姉ちゃんので興奮して軽くイっちゃった……ぁ////)

ふたば
(…いまイったね、流石にそれは驚いたよ私)

ふたば
…

ふたば
息苦しかったかい?四怨

ふたば
ごめんね、顔が赤くなってる…

ふたば
よしよし

ふたば
息しづらくて苦しかったね

ふたば
沢山息をしな

しおん
!!(まだバレてない)

しおん
…すぅ〜…はぁ〜…

ふたば
いい子だね四怨

ふたば
落ち着いたかい?

しおん
おう…///落ち着いた、ありがとう……姉ちゃん////

ふたば
ふふ、いいよ(強請らせるためのはずが、イかせちゃったからね…)

ふたば
(今日はお詫びも含めてやめておくさね)

ふたば
(…本当は白々しく世話して食べるつもりだったんだけど、仕方ないね)

しおん
……。

ふたば
?どうかしたかい?四怨?

しおん
ふぅ…ほら、ギューして寝ようぜ?姉ちゃん

ふたば
ふふ、もちろんだよ四怨

ふたば
おやすみ

ふたば
お昼には部屋からでようね

ふたば
顔もおさまった事だし

しおん
!!~~~ッッッ/////(うっわぁ…今のは反則だろっ!!)

しおん
(完全に素じゃん…ねぇちゃんんん……/////)

ふたば
(あ、やらかしてしまったね…)

ふたば
…済まないね、四怨

ふたば
私はついついやらかしてしまう

しおん
ん、気にすんなよ…姉ちゃん//

しおん
あたしはそれが嫌だなんて……おもったこと…ね、から……////

しおん
ってえっ?!ちょっ?!ねぇちゃん?!

ふたば
四怨、ここからは恋人としての時間だよ♡

しおん
えぇ~~…///(うれしいけど♡)

ふたば
あんただって満更でもないだろう?

ふたば
それならやるしかないね♡

ふたば
ほら、するよ?四怨♡

しおん
ん、わかった…///♡♡

ふたば
いい子さね♡四怨♡♡ちゅー♡

しおん
ふぁ…ッ♡♡

ふたば
今日は二刃って呼んでもらおうかね♡

ふたば
姉ちゃんと呼ぶ度に…お仕置だよ♡四怨♡♡

しおん
ぁ、う…///♡♡

ふたば
ふふふ♡四怨はココが好きさね♡

二刃が開発して触られるのがすきになっちゃったお腹…
ふたば
あとは…ココだねぇ♡♡四怨♡♡

二刃はいつの間にぬがしていたのか、四怨の股のところに行きぺろっと舐める
ふたば
ここの部分も、あんたは最初からすきで…私は弄りがいがあってすごく好きだったよ♡♡

しおん
(無駄に長女力はっきしないでよぉぉ~~~////ねぇちゃぁぁん/////)

ふたば
おや?今姉ちゃんと言ったね?♡♡

ふたば
お仕置だよ♡四怨♡

早速クリを舐められ始めた四怨は今日もまた部屋が出れないことを察して快楽に堕ちた