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保科
保科
鳴海
保科
鳴海
保科
部屋の入り口で立ち尽くしていた保科は ベッドに座っている鳴海の目の前まで 歩いていく。
鳴海
保科
目の前まで来た保科にそう言いながら ベッドを軽くポン、ポンと叩いてみせる 鳴海に保科は、一瞬躊躇ったものの大人しく隣に座った。
保科
鳴海
保科
鳴海
保科
鳴海
保科
鳴海
保科
保科
鳴海
保科
鳴海
保科
鳴海
保科
鳴海
困惑する保科に鳴海は ◯◯◯とのやりとりを話し始めた。
※回想
◯◯◯
鳴海の下へと来た◯◯◯が、 自身と保科の関係及び彼の身に起きた出来事を鳴海に話す。
鳴海
話を聞いている間に鳴海の顔が だんだんと険しいものになっていくが、◯◯◯は臆する事なく話していった。
そして◯◯◯が全て話し終えると、
バン!
◯◯◯
鳴海が思いっきり机を叩いたので、 これには◯◯◯もビクッと体を震わせた。
鳴海
◯◯◯
鳴海
鳴海
◯◯◯
鳴海
◯◯◯
鳴海
◯◯◯
鳴海
◯◯◯
鳴海
◯◯◯
保科
保科
鳴海
保科
鳴海
保科
鳴海が保科の頬をフワッと両手で 優しく包み込み、二人の視線が絡み合う。
鳴海
保科
鳴海
保科
鳴海
保科
今にも泣き出しそうに顔をくしゃっと歪めながら言う保科の唇を鳴海が塞いだ。
ちゅ、ちゅ
保科
鳴海
保科
どさ
唇を離した鳴海が保科をベッドに押し倒した。
鳴海
保科
うっとりしながら頷く保科に 鳴海が覆いかぶさった。
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コメント
13件
ここで鳴保という国宝が目覚めました…寝起き早々から拝見させてもらい目が直ぐに覚めました…そして 作品の方…神です…((🩸×??? 後の…鳴、保、が楽しみ、です… ((チーーン⤴️