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チュッ
保科
覆いかぶさった鳴海が保科にキスを落とす。
鳴海
保科
動きを止めてしまった鳴海を不思議に思い 保科が名を呼ぶと、 鳴海がムスッとしながら口を開いた。
鳴海
保科
鳴海
保科
鳴海
保科
鳴海
保科
満足気に頷いた鳴海が再度保科の唇を塞いだ。
数分後
クチクチ
保科
鳴海
チュポン
保科
中をほぐしていた指が引き抜かれ、 ヒクヒクしている秘所に勃起した鳴海のモノが押し当てられる。
保科
鳴海
ズプ
保科
ズズズ…
保科
鳴海の手によってほぐされ 柔らかくなった中は侵入して来たモノを どんどん呑み込んでいく。
ズプン!
保科
鳴海
保科
鳴海が保科を抱きしめた。 そのため より深く鳴海を中に受け入れる形になり、 保科の口から思わず声がもれる。
鳴海
保科
鳴海
パン!
保科
パン…パン…パン
保科
鳴海
保科
ビクン!
ビュルル
鳴海
鳴海が中の締めつけに耐えてから 驚きの声を上げると、 保科は赤くなっていた顔を 更に赤くしながら口を開いた。
保科
鳴海
保科
パン!
保科
腰の動きを止めていた鳴海が 無言で再び腰を動かし始めた。
パン…パン…パン…パン
保科
鳴海
保科
更に数分後
パチュン…パチュン…パチュン
保科
抜き差しされる音が変わり、 すっかり理性がとけた保科の口から 嬌声がこぼれる。
鳴海
鳴海はそう言うと自身のモノを抜こうとした。 ところがその時、
ガシッ
鳴海
保科が両足を鳴海の腰に巻きつけ 中に引き留めた。
鳴海
保科
鳴海
保科
保科
鳴海
ズン!
保科
鳴海
ビュルルル
ドプドプドプドプ
鳴海が自身のモノをギリギリまで引いて 思いきり突き上げ、保科は自身と鳴海の腹に 鳴海は保科の中で同時に果てた。
保科
鳴海
鳴海
保科
鳴海
保科
鳴海
保科
二人は約束というように繋がったまま 口付けを交わした。
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コメント
16件
ありがとうありがとうこんな神作品を私たちに見せてくれてありがとう感謝してもしきれないぐらいだよぉ!