主
皆様こんばんは
主
ご機嫌いかがですか
主
我が主でございます
小説投稿遅れて申し訳ございませんm(_ _)m
主
そろそろ小説投稿したいと思います。
主
その前に、
◤◢◤◢注意◤◢◤◢
◤◢◤◢注意◤◢◤◢
◤◢◤◢注意◤◢◤◢
某クトゥルフ神話TRPG作品関係ありません
出演していたキャラクター達は、探索避けしています。
これは無理やわとか気味が悪かった場合はブラウザバックする事おすすめ致します。
主
準備はいいですか?
主
それでは、始めます。
これは、霊付病の謎が終わったあと話
俺は、木ノ葉バンビ
謎の変身道具でもあるジリンジの持ち主の1人だ
kb
(寝てる)
俺の部屋は、普通で
リビングには、実の姉でもあるいちごがいるため
そろそろ起きようかなって思った
kb
ふわぁ( ˊ࿁ˋ ) ᐝ
kb
なんか眠いなぁ〜
そろそろいちごも、起きているだろうし
行こうと
俺のリビングは、いつも綺麗だ、
そして、そこには、いちごもいた
io
あら、バンビおはよう
kb
お姉さん おはよう
お互い挨拶すると、いちごは、
いつもこう言ってくる
io
今日、いつもより早起きね
kb
まぁ笑笑
kb
いわゆる、気分転換かな
io
そうか
io
気分転換いいよね
kb
うん
kb
いちごやってみるといいと思うよ
io
わかったわ
io
やってみるね
この様に、いつも会話していると
1本の電話がかかってきた
io
バンビ
io
なんか電話なっているだけど
kb
わかった
kb
ちょっと待ってて
バンビは、電話を出た
電話相手は、バンビ共に協力してくれた
あの人だった
続く






