私
私の推しに理解してくれない貴方(旦那)とはもう離婚します。
旦那
はぁ。勝手にしろ。
離婚の話をした日。私は事故にあって亡くなった。
私
うっ、、、。まぶしい。
謎の光につつまれた。
私
ここはどこ、、、。
アイ
ママ!ママ!
私(ママ)
うそうそうそうそうそ?!?!
どうやら私は推しの親になってしまっていた。
アイ
ママ(?)
アイは幼少期からアイドルみたいな顔つきでとても近所では有名になった。
私(ママ)
アイはほんとに可愛いわねー!
しかしその可愛さに嫉妬してイジメや変質者が現れるようになった。
アイ
ママ。ただいま、、、。
私(ママ)
おかえりアイ
私(ママ)
どうしたの?元気ないわね。
アイ
ううん。大丈夫だよ。
私はわかっていたのだ。 アイがいじめにあってることを。
先生
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通話
00:00
私(ママ)
はい?
先生
お宅のお子さんが酷いいじめに受けているようでして。
私(ママ)
わかりました。その子の親と話します。
次の日いじめっ子の親と話し合ったが わかって貰えず私は怒りにみちていた。
私(ママ)
はぁ。私の可愛い可愛いアイを虐めるなんて許さない許さない、、、。
アイ
ママただいま。
私(ママ)
おかえりなさい。
アイ
ママ(?)怖いよ?どうしたの?
私(ママ)
なんでもないわ🙂
私(ママ)
手を洗ってきなさい
おやつあるわよ
おやつあるわよ
アイ
やった〜
次の日も次の日もアイはいじめられて帰ってきた。 私は心底許せなかったのでそいつの親を殺すことにした。
私(ママ)
ここがアイを虐めたやつの家ね。
バリンッ!(窓割る音)
私(ママ)
このバットで殺してやる
バンッ!(殴る)
私(ママ)
これでよし、、、。
私(ママ)
虐めたやつが帰ってくる前に私も帰らなきゃ。
ガチャ。(ドアが開く音)
いじめっ子
ママ、、、、??
私は頭が真っ白になり腰が抜けてしまった。
いじめっ子
いやぁーーーー!!
その後のことはよく覚えていないが叫び声に驚いた隣人が警察に通報して私は捕まってしまった
私(ママ)
アイに見せる顔がないわ、、、。
そして私は牢屋にいれられたのだ。






