俺には太陽のような彼氏がいる
向井くんだ
学校でおはようなんて話しかけられたらそれは恋の始まり
It’s Love so sweet Timeです(え?)
と、話はここまで…俺は生徒会室にいる!
佐久間
はぁぁ〜…
なんて溜息を吐いたら
康二
どしたん佐久間くん〜、
康二
嫌なことでもあったん?俺に言ってみいや
佐久間
こうじくんんん…
こんなこと日常茶飯事。でも今回は違う
ここ生徒会室うん。生徒会室
愚痴なんて吐いてる場合じゃないんだけどね…w
佐久間
はあ、いっそのことあれだったらいいのに〜
康二
まーたそういうこと言って佐久間くん〜
康二
生徒会役員として恥ずかしいで?
佐久間
まあそうだけど…
佐久間
あれ、今回の仕事簡単じゃんやったぁ!!
佐久間
これ終わったらスイーツ食べよ!?
康二
ははっwええよ〜
作業途中…
佐久間
いたっ、
ホチキスのところで怪我した。痛い。
康二
大丈夫かて佐久間くん!!
康二
手見してみ?
康二
あ〜…ちょっと待ってな
(ペロッ)
佐久間
ちょっと何してるの!?こーじくn
佐久間
ひゃっ…
康二
先生もおるんやから静かにせんと…な?
そんな口調でみるみる俺に抱きついてきた康二くん
康二
なあ…最近
康二
佐久間くんがどうしても友達として見れないねん
康二
どないしてくれるん?
佐久間
え、どないって言われても…
康二
ふーむ…
康二
じゃあこれでどう、?
そういうと細くて綺麗な手を背中にいれて、撫で始めた
寒いからなのか、びっくりした
佐久間
ひゃっ…こ、こーじ?
康二
んふふ笑
佐久間
な、何笑ってんだよ…
康二
もっとさせてーや…
このあとはご想像にお任せします♡♡ ←きちんと書け






