テラーノベル
アプリでサクサク楽しめる
コメント
0件
👏 最初のコメントを書いて作者に喜んでもらおう!
さとみ
美波
さとみ
美波
そして、美波は下に下りた
美波
涼真
さとみ
美波
ピーンポーン
さとみ
さとみ
直人
さとみ
さとみ
美波
直人と私は幼なじみ
涼真
直人
美波
美波
直人
さとみ
2人は無事学校に到着 本来なら遅刻してるはずだったわたしも 直人のおかげで遅刻せずにいる
結衣
美波
結衣
美波
結衣
美波
美波
結衣
美波
美波
結衣
結衣
美波
美波
結衣
直人
直人
2人は同時に直人の方を向いた
結衣
美波
美波
結衣
美波
直人
美波
結衣は階段の上から 2人の話している所を見ていた
結衣
結衣
その日の放課後 結衣は昼休みに直人宛に書いた手紙を 直人のロッカーに入れた
直人
美波
直人
美波
直人
美波
直人はロッカーを空け 忘れ物がないか確認していたら とんでもないものが入ってた
直人
その手紙の内容とは?
結衣
と書いてあった。俺は正直行くか行かないか迷ったけど、美波には内緒で行った。
直人
結衣
直人
結衣
直人
結衣
直人
直人
結衣
直人
直人
結衣
結衣
美波
直人
誰かの声がした。 私は、恐る恐る振り返ってみたら 私の後ろには直人が走って 私のところにきた
美波
直人
美波
直人
美波
直人
美波
直人
美波
俺は美波が明らかに 俺と齋藤が付き合ったと 完璧に思い込んでいる 本当にちゃんと伝えなくちゃ!!