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玲華
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彼が寝てから何時間後がすぎ
鬱先生
鬱先生
鬱先生
鬱先生
彼は時計を見ると短い針は7を指し
長い針は4を指していた
鬱先生
鬱先生
と彼は言うと彼の部屋の扉を叩く音が耳に響く
ドンドンドン🚪
鬱先生
鬱先生
鬱先生
そこにはゾムの姿があった
ゾム
鬱先生
ゾム
鬱先生
鬱先生
ゾム
鬱先生
ゾム
ゾム
鬱先生
ゾム
そしてキッチンに向かった
キッチン
ロボロ
トントン
ゾム
ロボロ
鬱先生
ゾム
鬱先生
ショッピ
ロボロ
俺はまだこの時
『無能』と言う言葉に辛さを感じるとは
思ってもいなかった
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