TellerNovel

テラーノベル

アプリでサクサク楽しめる

テラーノベル(Teller Novel)

タイトル、作家名、タグで検索

ストーリーを書く

うっ、!

冷た…。

モブ美

うふふん

モブ美

なんで名前も分からずに
学校来るのよ!意味わかんない!

モブ子

そうよ!モブ美の言う通りよ!

だからってなんでいじめるの。

モブ子

私はしーらない。

モブ美

これからさぁあ?

モブ美

どうする?

どうするって?

モブ美

犬になるかいじめを我慢するか。

……え?

どういうこと、?

モブ子

賛成♡

モブ美

よねぇ?!

どっちかと言えば犬かな。

モブ子

犬に決定だねぇ!

モブ美

そおだね!

犬になったらさ、いじめない?

モブ美

知らないよ♡

モブ美

じゃあこれに着替えてきてぇ?

モブ美

先生に言っとくからぁ

へ?

わ、分かったよ…

モブ美

いつもより素直だね!

モブ美

じゃあ君は今日休みで頑張って
着替えて来てね!

う、うん。

モブ美

明日に名前みんなで決めるからさ!

バイバイ

モブ美

うん♡

ほんと最低。

ふっ!はぁはぁキツイ...///

その頃学校は、

モブ美

せーんせ!

先生

ん?どうしたんだい!

モブ美

今日から名前が分からない子は、
いませぇん

先生

わ、分かったぞ!

モブ美

ワンチャンが明日から来まぁす

先生

ほ、ほう。

モブ美

とゆことでねぇ〜

クラスのわんわんあたしなの。

作品ページ作品ページ
次の話を読む

この作品はいかがでしたか?

29

コメント

0

👏 最初のコメントを書いて作者に喜んでもらおう!

チャット小説はテラーノベルアプリをインストール
テラーノベルのスクリーンショット
テラーノベル

電車の中でも寝る前のベッドの中でもサクサク快適に。
もっと読みたい!がどんどんみつかる。
「読んで」「書いて」毎日が楽しくなる小説アプリをダウンロードしよう。

Apple StoreGoogle Play Store
本棚

ホーム

本棚

検索

ストーリーを書く
本棚

通知

本棚

本棚