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ak
pr
⚠️ 自傷、 暴力、 虐め、 虐待、 p活 … etc 有 (予定)。
prak
それでは本編へどうぞ__ 。
君に恋をしていたと気付いて
それから俺は必死に勉強をして バイトもして親に日本に 帰りたいと伝えた。
親は最初困惑してたし 許してくれなかったけど
俺が本気なのが伝わったのか 日本に帰れることになった。
もう一度君に会える
その事実が嬉しくて楽しみで 何も無い毎日も輝いて見えた。
そして日本に戻って…
やっと君を見付けた。
けど君は俺を避けてるみたいで
君は何故か怯えてるようで
俺は辛くて心が痛くて けどもう2度と離したくなくて
無くなった時間を 取り戻したくて
何度も声を掛けて
半端強引に遊ぶ約束をした。
pr
今度こそ離さないように
ずっと傍に居られるように
何年掛けてでも君と また笑えるように
今日遊べるの嬉しいなぁ
akまだかな~
…
ちょっと遅くないか… ??
大丈夫かな。
pr
pr
ガシャンッ !! (物音)
pr
ぇ、 何の音??
pr
pr
君の声は返ってこず 大きな物音だけがして 心配になった俺は 家に入ることにした。
家の中はゴミや衣服で散らかっ ていて踏み場が無かった。
pr
……
ぇ…
pr
pr
少し進むと
そこには君が倒れていた
血だらけになって。