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皆、私思ったの、

なんか話書くのが上手い人って
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とかやるじゃん、

かっこよくない?

ということで私、やってみようと思います!!

そしてちょこっと

書き方を変えてみたいと思います✊

これで反応良かったら変更後の書き方にするよー!

この周りが透明なのが状況を説明するので

こっちの方だと人の心情

この黒いのはカッコつけたい時に

例だと

セブン

いるだろ……

内通者

みたいな感じ!

よしこれで説明はいいだろ!

それじゃあ行ってみよう!

LET'S GO!!

エイトside

セブン

…あの、いつまで俺はこんなことしないといけないんですか

セブン

魔王様

セブンがそういうと魔王がニヤリと笑った

魔王

お前は忘れたのか?

セブン

……ッ

魔王

お前の心臓は今私の手の中にある

魔王

すなわちお前が俺の言うことを逆らうことは出来ないのだ

魔王

だからお前が人々を滅する事が嫌となったのなら自ら自分の心臓を貫くことしか出来ぬのだ

セブン

……はい

セブン

承知しました

魔王

要はそれだけか?

魔王

ならもう出ていくがよい

セブン

失礼しました

一言告げて部屋を去るセブン

エイト

またや、、またなーくんを助けれへん

エイト

なーくん1人に抱え込ませてる、

セブン

俺、もうどうすればいいんだろ

セブン

本当に自分の心臓貫いてみようかな、?

セブン

俺なんか死んで当然な存在なんだ、
俺が死んでも悲しむ人なんか一人もいないんだから

セブン

こんな人生なら生まれてくるんじゃなかった

セブンの目から一滴の涙が流れる

セブン

グスッ……どこで間違えたんだろ

セブン

どうしてこうなっちゃったんだろグスッ

セブン

俺なんて、俺なんて

泣き崩れるセブンに……

ギュッ

セブン

ぇ、

背後からとても優しい温もりを感じた

エイト

なーくん1回落ち着き?

セブン

…エイト

セブン

違う、俺はなーくんじゃない、!

セブン

俺は…セブンだ、

エイト

なーくん!!!

エイトが大声をあげるとセブンはビックリし落ち着きはじめた

エイト

なーくん、

セブン

エイト

最近のなーくんはどうしちゃったん?

エイト

まるで、魔王に心まで操られてるみたいや、

エイト

俺そんななーくん俺は嫌や、

セブン

エイト、ありがとう…

セブン

でも、その呼び方はやめて

セブン

俺はセブンだ、俺とエイトが魔王に買われてから「ななもり」と「ジェル」という名は捨てた

エイト

せやけど!!

エイト

これ以上なーくんが自分を忘れたら俺、そのうちなーくんが本当に心まで魔王の望む手下、「セブン」になってしまうんかと思うねん

エイト

それが、すごく怖いんや

エイト

だから許してくれへん?

セブン

……

セブン

それでもダメ

セブン

俺は大丈夫だから、

嫌や、なーくんが壊れてまう

セブン

それじゃあそろそろ魔王様から西の森の悪魔を倒して来いって言われてるから、行くね?

エイト

なーくん……

ほんまにすまんな、でもなーくんのためなんやからこんな俺でも許してな?

セブン

…何?ジェルく…ィ゛…あ゛ガ、ど…してッ

無言でセブンの首を絞めるエイト

エイト

これしかなかったんや、

エイト

殺しはせえへんから

エイト

ちょっと眠っててな?

セブン

あ゛あ゛ぁ゛…

セブン

ジェルく……

セブン

……

エイト

ごめんな、なーくん

エイト

作戦は順調に進んでるから少しここでおねんねしとき

その頃、ころんたちは、

ころんside

ころん

ふぅ、作戦決行だね

ころんがそういうと皆は一気に戦闘態勢に入った

そして、るぅとの

「これは魔王への…宣戦布告でもあります」

「あまり怪我は無い方がいいですが、死ぬ気で戦いましょう」

「必ず生きて会いましょう」

という言葉により攻撃が始まった

ころん

スキル発動、

♕想像♕

ころん

魔王軍を喰らい尽くせ…

先制はころんの想像により約10万もの王国軍兵を作り上げ、魔王城に送り込んだ

だが……

ッ僕のスキル、想像はかなり体力を減るみたい、

今のまま幹部クラスに来られたら呆気なくやられちゃうな…

ころんは想像以上の体力の消費にかなり不安な様子だった

るぅと

いい感じに敵の皆さんは翻弄されてます

るぅと

それでは一気にさとみくんの魔力の方へ瞬間移動するので莉犬は妖精を連れて僕の魔法陣の中に入ってください

莉犬

了解!

サリー

Zzz…

るぅと

転送魔法LvVI

魔力リサーチ

るぅと

ッ!!

るぅと

見つけました、

莉犬

…ッ

♔転送♔

るぅと

……成功です

その声とともに涙を流す者が1人居た

さとみ

良かった…ポロッ

さとみ

俺が捕まったせいで皆が酷い目に遭うんじゃないかって心配した、

さとみ

本当に…本当に良かった、皆が無事で

莉犬

さとちゃん……

莉犬

ッ、!!

莉犬

感動に浸ってるとこ申し訳ないけど、

莉犬

どうやら敵がこっちに気づいたみたいだよ、近づいてる音がする…

るぅと

急ぎましょう、

その言葉を聞きすぐさま涙を拭き自分の頬を叩き気持ちを切り替えるするさとみ

さとみ

……あぁ!

さとみ

ここからは俺とサリーの反撃開始だ!

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…ちょっと欲張ったかもしれん

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せっかく転生したので魔王倒してみた

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コメント

1

ユーザー

面白すぎやしないかい?主さんよ

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