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主
主
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主
🤪
主
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俺は頭が真っ白な状態
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煽るように問いかけてくる少年、
俺は今どんな状況かも分からない。
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すると少年は……
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その言葉を聞いて俺は動けなくなった。
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戸惑うないこ。 俺は君にしか視界に入らない。
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そういい少年はないこの手を引いって言った。
そして俺はやっと我に返り、
気づけば少年とないこはいなくなっていた
俺はご主人様に造られた ただのアンドロイド
いつしか人の気持ちも持つようになった。
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するとご主人様が声をかけた。
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なんて答えればいいのだろうか。
俺には理解出来なかった。
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故障……寝起き(?)で頭が回って おらず、最初は何も頭に入ってこなかった。
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どうやらご主人様が治してくれた みたいだ、
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アレ……? なんのことだろうか……
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そう告げられ、 ご主人様はここを去った。
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そして数日たったある日 ご主人様に呼び出された。
結構真剣な顔をしている。
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俺は戸惑う。
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数日前に聞いたアレ。
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唐突な発言に俺は頭に疑問を浮かべる
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頭を整理すると、まず社畜の人間の家に行き、少しでも人間の楽になるように家政婦のように働けと言う事。 そして約束が1つ。
その人間に恋をしてはならない。
その約束を守り、人間の優しさ、愚かさを学べと言う指示だ。
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俺はそろそろ帰りたい気分だった
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いふさんも困ってるだろうし……
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俺は額に汗を流す
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君に恋しちゃったんだ
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俺は顔を赤色に染める。
急な告白に体が熱くなってきた。
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俺は何も言えず、 ただご主人様の横顔を見てるだけだった。
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誰かの息を切らす声が聞こえる
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急に大声で名前を呼ばれ びっくりして振り返ると……
いふさんがいた。
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俺が叫ぶといふさんは驚いた様な顔をこっちに向けてきた。
そしていふさんは俺に近づいてきて、
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そう言って赤くなってる俺の顔に 唇を近づけてくる
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ビリビリ⚡️
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またいい所で邪魔された。
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いふさんはご主人様に向かって 正々堂々と胸ぐらを掴んだ。
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そしてご主人様はいふさんの首を両手で囲み、
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首を絞めた
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いふさんは必死に抵抗するが、
ご主人様は辞めようとしない
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ご主人様はそう叫ぶ
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いふさんは首を絞められようが ご主人様の胸ぐらを離そうとはしなかった。
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俺は苦しむいふさんを助ける事は出来なかった。
また電流で痛い思いをするかもしれないから。
そう想像するだけで足がすくむ。
ついに俺は泣いてしまった。
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俺は止めようと声を出すが 声が小さいせいで、2人には届いてない。
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🍣
続く……
主
次回♡1000
コメント
2件
なるほど....神ですね。まぁーさか🐤くんが🍣くんに恋してただなんて(( 神じゃないですか...続き待ってます((