アイ
アイ
アイ
アイ
アイ
アイ
アイ
ハジマリハジマリ
あれから1週間が経った今日。
パンダ
今日のNは料理担当。
早起きして、現在朝食を作ってる途中
パンダ
集中して作ってる。 そんな事してると
マイク
目を擦りながらガチャとリビングの ドアを開けて
パンダ
集中してたが、流石にそちらに 目が行き、挨拶はして
マイク
パンダ
マイク
寝ぼけてるKがNの背後から ぎゅー、と抱きつく
パンダ
マイク
パンダ
マイク
なんて、寝起き早々 我儘を言うK
パンダ
パンダ
マイク
パンダ
口が滑り、そんな事を言ってしまうN
マイク
そのままKがソファの方へ 行けばNは軽く絶望して
パンダ
それから朝食を作り終え ふたりで向き合って食べることに
マイク
パンダ
ふたりで手を合わせて 言ってはKが先にパクっ、と食べる
マイク
マイク
そうKが言えば Nも軽く食べて
パンダ
マイク
おいしいのは事実のよう
パンダ
何処か嬉しいNは 軽く頬を赤くしており
マイク
パンダ
マイク
と自身の箸に卵焼きを 挟んで、Nへ向ける
パンダ
状況把握が出来てない様子
マイク
にぃ!と笑い
パンダ
マイク
パンダ
何も言っても聞かないK その押しに負けてしまうN
パンダ
そのままNがパクっ、と食べて
マイク
パンダ
マイク
そんなこんなで朝食を 食べ終わり
パンダ
Nは皿洗いをしており
マイク
じっ、とKはNを見詰めて
数分後。 皿洗いが終わった様子
パンダ
マイク
パンダ
何となく察してたN。 KはNを呼ぶと手招きして
パンダ
ゆっくりKの近くへ歩いて
マイク
手を広げて待っており
パンダ
どう、対応すればいいのか 分からず、固まってしまい
マイク
Nの反応がいちいち可愛すぎて 笑みが溢れる
マイク
パンダ
照れるNの手を引いて 自身の膝に乗せる
パンダ
マイク
パンダ
Nが顔を真っ赤にして
マイク
マイク
マイク
パンダ
頭が回っておらず 何も言い訳が出てこない
マイク
急に黙り込んでは ゆっくりNの服に手を入れ始めるK
パンダ
パンダ
マイク
ゆっくり上へ手を入れて 撫でるように触れる
パンダ
じぃ、とKはNの反応を伺う
パンダ
マイク
ゆっくりNの胸に触れて
パンダ
パンダ
声が上がり、ばっ、と 口元を手で抑えて
マイク
軽く吃驚したが、そのよう 呟き、また、触れて
パンダ
ふるふる、と首を振って抵抗する 両手で声を抑えながら
マイク
そう呟けば、よいしょ、と Nを軽く抱えNの向きを変え Nの後ろからKが手を入れ直し
パンダ
マイク
そのまま逃がさないよう両手で 後ろから抱きつく形で手だけ服の中にいれ
パンダ
また先程と同じよう触れては 声だけは我慢するN
マイク
それが気に食わないのかKが 近くにあった布でNの手を後ろで拘束
パンダ
いつの間にか手が拘束されて 身動きが取れないN
マイク
パンダ
そのまま先程と同じことを始めるK
パンダ
マイク
パンダ
そんなこんなでNの下は 軽くたっており
マイク
パンダ
マイク
Kが片手を外しそのままNの顎に 置いて、自身の方を向かせ
パンダ
そのまま口付けしよう __
ピーンポーン
と、インターホーンが鳴っては
マイク
そのままKがNの手を解き 自身が座ってたソファの所に座らせ
マイク
N
パンダ
パンダ
パンダ
パンダ
パンダ
パンダ
パンダ
なんて、言ってると 玄関の方から
ドタドタドタ
と、足音がこっちへ近付いてくる
パンダ
ガチャ、とNのいるリビングのドアが開く
そこに居たのは
パンダ
シャケ
つづく・・・
コメント
4件
あ!見るの遅くなりましたスイマセンm(._.)m まさかのシャケさん登場嬉しすぎて脳内で叫びました