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えな

いやー

えな

今決まったこの
ストーリーの名前

私を助けてくれたヒーロー

えな

それではどうぞ

あっと

あっ、そうだ連絡先交換しない?

ちぐさ

あ、はい!わかりました

あっと

タメ口でいいよ

ちぐさ

え?先輩なのに?

あっと

高校では敬語だったら先生にバレないから

ちぐさ

うん!

あっと

それ誰?

ちぐさ

莉犬くん!

ちぐさ

幼馴染で小学校ぶりで高校一緒だったの

あっと

ふーん

ちぐさ

てか痛み治ったから帰るね

あっと

あ、うん

ちぐさ

バイバーイ

あっと

大丈夫かなぁ

ちぐさ

今度こそ大丈夫!

ちぐさ

走れば着くでしょう!

ちぐさ

タッタタッタ

めっちゃ飛びました

ちぐさ

ふーついた

ちぐさ

あ、あっと君からだ

あっと

大丈夫ー?家着いたー?

ちぐさ

うん!着いたよ

ちぐさ

よし!勉強するぞ!

30分後、

ちぐさ

ふーおわった

ちぐさ

てか莉犬くんに連絡しなきゃ

えな

その頃莉犬くんは

莉犬くん

ピンポーン

莉犬くん

あれ?誰もいない

莉犬くん

連絡してみるか

莉犬くん

ポチポチ

莉犬くん

とりあえず家帰るか、

10分後ぐらい

莉犬くん

ん?なんだ?

莉犬くん

見てみるか

ちぐちゃん視点になります

ちぐさ

莉犬くーんごめん今帰った。ごめんス◯バ帰る途中に
ケガしちゃって通行人の人に助けてもらってて
家にいなかったんだ

莉犬くん

そうだったんだー

ちぐさ

てか、なんのようだったの?

莉犬くん

あ、いや家にいるかなぁーって思ったからつい

ここで切りますバイバイ👋 ここで投稿止まるかも、、

♡50以上行って欲しいなんて

私を助けてくれたヒーロー

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