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12件
途中のおがぴ可愛すぎるーーーーーー口悪いのも🥹🥹🥹 まじで口調にてます(՞>⩊<՞)
やばい😭‼️神作品すぎます😅😅フォロー失礼します‼️🙇♀️これはマイリスト入りです🩷🩷好きすぎてこれからもリクエストめっちゃしちゃうかもしれないんですけどいいですか💦❓次の作品も待ってす❤️❣️
まじで最高ですぅぅぅ😭ほんとにたつらん大好きなのでありがとうございます😭ほんとにたつらん書いてる人少ないのでめっちゃ嬉しいです🥹幸せ過ぎます💞
・
・ またまた とてもありがたいことに リクエストを頂きました ~ ! お待たせしましたっ 、 初のたつらん シリーズを 書いていきます !! (( 嫉妬しまくって 達宣さんがわからせます
※ 濁点 ゛ ❤︎ 喘ぎ . みせつけ ⚠︎︎ R 1 8 . nmmn 苦手様は 回れ右 。 ・ ・
・ 付き合い初めて 、 約1ヶ月 。 正直 、 俺は まだ実感がない 。 達宣さんと 付き合ってる 。 達宣さんから 「 付き合お 」って 俺に言ってきて 、 何度も 「 ほんまに? 」って聞いて 。
takahasi ,
… なのに !? なんか友達みたいやん !!?
そう頭の中で 独り言をぶつけまくる 。 … まぁ この間は ちょっとだけ恋人らしいことはした 。 ちゅーとか 、 … ぎゅーとか ??
takahasi ,
… それ以降が びっくりするくらい普通 、 達宣さんって 、 そういう欲とかあるん … ?? そんなことまで 疑ってきた 。 …… 俺だって ちゃんと 「 準備」 してんのにな … 。 いや何考えてん ??? きもいって自分 。
otsuka ,
練習では今まで通り 。 達宣さんが ちょっかいかけてきたら 普通に言い返す 、 ふざける 。 … だから俺の中では 「 達宣さんと付き合った 」 というより 「 今までよりちょっと特別な関係になった 」 ってくらいやった 。
takahasi ,
別に 嫉妬させてやろうなんて そんな子供じみたことは 考えてなかった 。 けど 、 俺は知らなかった 。
達宣さんが この後 意味わからんぐらい嫉妬するってことを _____ ・ ・
・
〈 体育館 練習中 〉
今日は 、 朝からめちゃくちゃ 調子が良かった 。 … 特に 、 小川さんとの連携がやたら噛み合う 。
ogawa ,
takahasi ,
ほんま 小川さん声でっかいねん ( 笑 ) けどそのお陰で いつも頭より先に体が動く 。 小川さんが拾った後 、 俺が最後の1本を綺麗に決めた瞬間 思わずガッツポーズ をかます 。
takahasi ,
ogawa ,
パシッッ … !! (( 手 合
そのまま嬉しくなって 小川さんとハイタッチ 。 ぱしっと 気持ちいい音がする 。
takahasi ,
ogawa ,
takahasi ,
嬉しくなって 、 いつもの調子で そのままつい 包み込むように小川さんを抱きしめる 。
takahasi ,
ギュゥゥッ … !! (( 横から 抱
ogawa ,
むりやり俺の身体を 小川さんが剥がそうとしてくる 。 楽しい 、ただそれだけが頭にあった 。 ふと 体育館の端に目が行く 。
otsuka ,
takahasi ,
達宣さんと ばっちり目が合う 。 多分あれはずーーっと 俺の方見とった 、感じ 。 目が合えば そのまま がしっと髪を軽く かきあげて視線をそらされた 。 … なんか怒っとる ?? いや、 別に … 気のせいか 。
takahasi ,
特に深く考えずに 、 とりあえず話しかけようとした瞬間。 小川さんに肩を 掴まれる 。
ogawa ,
takahasi ,
小川さんが 動画を見ながら とんとんと肩を叩きながら言う 。 達宣さんを もっかいチラ見したあと 、 結局スマホに目を向けた 。
takahasi ,
ogawa ,
takahasi ,
小川さんが 嬉しそうに口角を上げた。 そのまま 動画にふたりで夢中になる 。 小川さん 、 とんでもないの拾えて嬉しそうやなぁ (( 笑 ・ ・
練習が一段落して 、 もーいっかい達宣さんのところへ向かった。
takahasi ,
otsuka ,
くしゃっといつもみたいに軽く 達宣さんが笑う 。 やっぱ怒ってるように感じたん 、 気のせいやな 。
takahasi ,
otsuka ,
… いや 返事短っ 。 あんま調子乗るな ( 笑 )とか ふざけて来そうやったのに 、
takahasi ,
ついつい いつものテンションで喋ってしまう 。
otsuka ,
タオルで汗を拭きながら 、 俺の話は流し聞きする 。
takahasi ,
そういいながら 、 「 たまに洗濯物持ってくるんすよ?? 」 なんて全くいらない情報も 言った 。
otsuka ,
食い気味で 突っ込んでくる 。 ほんで顔真顔 。 なんかちょっと 張り合ってるみたいで 面白くなってきて 、 思わず笑ってしまった。
takahasi ,
otsuka ,
タオルで髪をがしがし 拭きながら 、 またもや食い気味に答える 。 子供みたいで 、 ついついいじるのをやめられへん。
otsuka ,
takahasi ,
otsuka ,
ジッッ … (( 見つめ
いきなり 真面目なトーンになって ぎゅっと距離を縮めてくる 。 つい ドキッとした 。 いや、全然心臓バクバクや。 なんやねんいきなり … !!
takahasi ,
takahasi ,
otsuka ,
「 彼氏なんだから 」 と 今にも言わんばかりに じりじり距離を詰めてくる 。 いやいやいや … ここ体育館やし 、 みんな見とるし … !!?? 何するわけでもないけど … …
ogawa ,
何も知らない小川さんが ストレッチを終えたあとに 俺を 呼んでくる 。 ものすごいタイミングで。
takahasi ,
otsuka ,
ついつい 反射的に 小川さんの方を向く 。 そのまま 達宣さんが それを見て何も無かったみたいに すぐ 練習しに コートに向かっていった 。 なんだったん …
ogawa ,
takahasi ,
ogawa ,
ogawa ,
takahasi ,
ogawa ,
takahasi ,
ogawa ,
takahasi ,
そんな冗談を 流れで言う 。 けど … 頭には 達宣さんがいた 。 …だって 俺の部屋は 、 達宣さんと一緒やから。 ・ ・
〈 合宿部屋 〉
早めに夜ご飯を食べ終えて 、 部屋で 小川さんが来るまで待機する 。 謎に 達宣さんのことを考えて そわそわしてたせいで 誰も早く 食べ終わってしまった 。
ぼふっっ … (( 布団 潜
takahasi ,
達宣さんは 体育館の更衣室の横で シャワーしてるはずだから、、ここにはいない。 なので ぼそっと 小さくつぶやく 。
takahasi ,
達宣さん 、 そういうのなさそうやもんな … 分からんけど… 。 あーもう 考えるのやめよっ 。 これは達宣さんが来てから 聞けばいい話や 。
takahasi ,
あんま 達宣さんに勘違いされたくないし 早くこのズボン 持ってってほしーな 小川さん … そう思いながら 畳まれた小川さんのズボンを手に持つ 。
ガチャッッ … (( 部屋 開
takahasi ,
otsuka ,
… あかんこれ 完全に勘違いする。 入ってきたのは 、 お風呂上がりの達宣さん 。 つか、なんか濡れ髪だし…っ…
takahasi ,
otsuka ,
声はいつも通りなのに、 絶対に機嫌が悪い。 いや、いつもより低いかも 。
takahasi ,
1歩ずつ、 じっとこっちを見ながら 近づいてくる 。 そのまま弁解しようと 手に持ってる服を 達宣さんに見せようとした 。
バッッッ ゛ … !!!(( 服 取
otsuka ,
そのまま ぱっと 手から奪い取っては 、 そっと 横に達宣さんが 服を置く 。
takahasi ,
otsuka ,
ドキッッ …゛…!!❤︎゛❤︎゛
takahasi ,
また一歩達宣さんが近づいてきて 、 俺の背中に ぴったり壁がくっついた 。
takahasi ,
otsuka ,
こんなこと 、 達宣さん言うんや ゛…っ… そんなこと考えてる余裕もなかった。
takahasi ,
ガシッッッ ゛…!!? ゛❤︎゛(( 頭 掴
otsuka ,
takahasi ,
ビクビクッ ~゛…!! ❤︎゛❤︎゛
久々のちゅー 、 …やのに゛っっ…❤︎゛…!!? 頭も掴まれて 、 達宣さんが乱雑に舌をねじ込んでくる 。
otsuka ,
じュ゛ぷッッ…゛❤︎゛ジュルルッッ゛!!゛❤︎゛れろ、ッッ゛…❤︎゛
takahasi ,
やば、 あたま、とける。…゛っ❤︎゛ しつこく何度も 俺の舌を絡めてくる 。 きすだけで 、 普通に 一発で 勃ってしまった 。
otsuka ,
とろ ~ ゛~゛…❤︎゛(( 口 離
乱暴なのに 、 ゆっくりと いやらしく 口を離してくる 。 とろんと 唾液が 軽く伸びる 。 … その顔は どこで覚えてきたん゛っ… !?! ❤︎゛
takahasi ,
otsuka ,
takahasi ,
あの 達宣さんが 、 もう 、 理性効かなくなってる 。 そのまま乱暴に 腕を掴まれれば 、ベットに転がされた
ドサッッ ゛…❤︎゛❤︎゛…!!(( 押倒
takahasi ,
otsuka ,
otsuka ,
はぁ と ため息をついて、上の服をバサッと脱いで 覆い被さる 。
otsuka ,
グリッッ ゛ッ゛…❤︎゛❤︎゛ (( もの 押 付
takahasi ,
達宣さんの ガッチガチのものを 押し付けられて つい情けない声が漏れる 。 なんかこの状況が 恥ずすぎて、達宣さんを直視できない 。
otsuka ,
ぢゅっッッ … ゛…れろ、ッ…❤︎゛❤︎゛…ちゅぅ゛ッ…❤︎゛(( 首舐
takahasi ,
ぴく、、、ッ❤︎゛❤︎゛…びくんっ❤︎゛
otsuka ,
首筋を丁寧に 舌でなぞられたあと そのまま耳に 向かって舐められる 。 おもわず腰がそってしまう 、
ぺろ、、ッ゛❤︎゛…ちゅっ゛…じゅるッ…❤︎゛(( 舐
takahasi ,
otsuka ,
くすぐったさと気持ちよさで 腰が浮きまくる 。 それを見た 達宣さんが舐めながら笑うもんやから 耳に 吐息がかかって また 気持ちい 。
otsuka ,
顔は優しそうに 口角を上げるのに 、 俺の頬を 強引に掴んで ぐいっと顔を向かせてくる 。
takahasi ,
otsuka ,
ガサッッ …゛…バッ… … (( 脱
達宣さんが 俺のズボンの紐を解いて そのまま下にずり下ろす 。 ちょまって … !!? いきなりそこはっ… さすがに恥ず、…っ゛!?
takahasi ,
otsuka ,
ぶるっ ゛っっ…❤︎❤︎゛ (( 勃
下着 越しに 張り裂けそうなぐらい ガン勃ちしてる 俺のを 達宣さんにガン見される 。
takahasi ,
otsuka ,
takahasi ,
otsuka ,
… 「お仕置」 ?? 待っ… 何するつもりなん 、 この人゛…!?
っず ぷ…ぷ…ッ゛…❤︎゛(( 指 入
そうするとすぐ 俺の秘部 に 唾を垂らして 中指を 挿入しはじめる、。
takahasi ,
ビクンッ゛…ッ゛!!?゛❤︎゛
otsuka ,
ぐぷ、っッ゛…❤︎゛❤︎゛…ぐちゅッッ゛❤︎゛…くちゅくちゅッ゛❤︎゛
takahasi ,
達宣さんの゛っ゛…ゆびっ゛…❤︎゛❤︎゛ 自分のとは、ちがう、… … 普通初めてなら 異物感が 凄いだろうが 、 入れられた途端に 思いっきし感じてしまった 。
otsuka ,
ぐち ュッ゛ッッ゛❤︎゛…ぐぽっ゛ッ❤︎゛❤︎゛ぐちゅ❤︎゛…(( 指 動
takahasi ,
otsuka ,
… … 達宣さんと そういう雰囲気になった時のために いつも 自分でしてた、なんて 。 …死んでも言えへん 。 てか言わん 。
takahasi ,
otsuka ,
ずるんっっ…゛…❤︎゛ (( 指 抜
takahasi ,
俺が 異様に感度がいいのに気づいて 達宣さんが 顔を顰める 。 … キレてる ?? 待って待って … この人なんか勘違いしとる ゛…!!
otsuka ,
takahasi ,
達宣さん が 盛大な勘違いをした 。 誰かに 開発、されたっていう、… … ちょ ゛…っほんとに違うんすけど゛…っ!!?
…ッずにゅっっ゛…!!?゛❤︎…゛(( もの 当 俺をバックの体制にして 、 そのまま後ろから ものを当てる 。
otsuka ,
~゛~゛ドチュュッッ゛ッッ゛❤︎゛❤︎゛!!!! ゛(( 突
takahasi ,
こ゛れ゛ッ゛…ぇ!?゛❤︎゛たつのり゛っさ、の…❤︎゛ 達宣さんのおっきいのが 中に思いっきり 挿入されて、 思わず視界が ちかちかして 星がとぶ 。
otsuka ,
ごっっちゅん ッッ゛ッ゛❤︎゛ …ぐりゅぅっ゛ッッ…!!?゛…❤︎゛(( 前立腺 虐
takahasi ,
ビクビクビク ~゛ッ…!?❤︎゛
otsuka ,
takahasi ,
otsuka ,
ばちゅッッ゛…!!゛❤︎゛❤︎゛どちゅっ❤︎゛❤︎゛ (( 激
takahasi ,
俺が 言葉を口に出す前 に 達宣さんがすぐに 腰を掴んで 激しく 奥をついてくる 。 も゛ぉっ…喋らせてくれへん゛…っ!!゛ 全身を力を振り絞って 腰にある 達宣さんの手を掴む 。
ガシッッ …!! (( 掴
otsuka ,
takahasi ,
otsuka ,
takahasi ,
otsuka ,
汗で 顔と髪もぐしゃぐしゃにしながら むちゃくちゃ 卑猥な顔で 達宣さんを 見つめる 。
otsuka ,
グンッッ …゛…❤︎゛(( 中で大きくなり
takahasi ,
otsuka ,
otsuka ,
takahasi ,
・ ・
・ ・
…~゛ゴチュュ゛ッッ゛ッ゛ッ゛❤︎゛!!!!
takahasi ,
あれからずっと 達宣さんに犯されまくってる 。 何度も 休憩なしに 腰を振られては 俺のいいとこばっか責めてくる 。 もう頭とびそうや 。 しぬ、しぬっ…゛❤︎
otsuka ,
たんっ゛❤︎ぷちゅっッッ゛❤︎…~゛ずろろ…❤︎
あえて 今度は ゆっくりに動かされる 。 ピンポイントで 気持ちいとこに 達宣さんの先が当たるし いけそうでいけない 。
takahasi ,
otsuka ,
ずろろ… … ぬぽっっ❤︎゛❤︎゛❤︎゛(( 抜
takahasi ,
お腹いっぱいに 今まで 挿入されていたものを ずるるっと引き抜かれて それだけでイキそうになった 。 物足りなさに腰が カクカク自分で動いてしまう 、
otsuka ,
バック の体制から 正常位に変えようと 俺の体を 持って軽く前に向かせて 再び 挿入しようとしてくる 。
takahasi ,
涙やら汗やらでぐちゃぐちゃの 俺の顔を腕で隠しながらも 火照った顔が 隙間から 達宣さんに見られる 。
otsuka ,
…ッにゅぷ…ッッ゛…❤︎ (( 入れようと
コンコンコン ゛ッッ…!! (( 扉 叩
ogawa ,
遠くの扉越しから小川さんの声が 飛んでくる。 今にも入ってきそうな勢いだった 。
takahasi ,
otsuka ,
かんっぜんに 忘れていた 。 不意打ちすぎて 、 ピタッと動きが止まる 。
ogawa ,
takahasi ,
ogawa ,
達宣さんの前で 両足を 開いている めちゃくちゃ 情けない格好を しながら 大声を出して 小川さんを引き止める 。
takahasi ,
ogawa ,
さっきまで押し寄せていた快感に耐えながら 、 身体を ぷるぷる震えさせて 声を張る 。
otsuka ,
takahasi ,
otsuka ,
ぎっと 弱弱しく睨んでは 、 ぷるぷる 足を震わせながら 扉まで 向かう 。 何故か後ろに 達宣さんまで 笑いながら 着いてきて 意味がわからんも ゛ぉっ…
・ ・
ガチャッッ゛…゛ッ…(( 扉 開
takahasi ,
ムワッッ…゛…((❤︎゛ ,
扉の隙間から 上手く 上半身だけを出す。 … 下半身は 、 一応 タオルを持って 覆っている 。
takahasi ,
ogawa ,
ギィッ …゛…
そのまま 扉を軽く押して 中に小川さんが入ろうとしてくる 。
takahasi ,
ogawa ,
髪はぐしゃぐしゃ 、 顔も耳も 真っ赤 。 … 逆にこれでバレてないのがすごいと思う 。 そんなことを思いながら 小川さんの服を手にする 。
ogawa ,
服を手渡しで受け取った瞬間 、 じっとこっちを見ながら そういう 。 うん 普通にバレかけとる 。
takahasi ,
ははは と 頑張って愛想笑いを小川さんに向ける 。 そのまま扉をゆっくり閉めようとする 、
takahasi ,
… イきたい。 早く、達宣さんの゛ッ… ❤︎ こんな状況でも そんなことで 俺の頭はいっぱいやった 。 だっって… 寸止め 3回ぐらい 達宣さんがしてきたせいで 、 後ろも 前も 切ないままで、 うずうずしてる 。
ogawa ,
takahasi ,
ひくひく、…っ゛…❤︎ くぱっ… ❤︎
otsuka ,
ogawa ,
こういう時に小川さんは 優しい 。 ちょっと疑った顔をしながらも 俺の顔色を伺ってくる 。
takahasi ,
otsuka ,
…ず゛ッッ゛…ぷんっ゛゛❤︎゛❤︎゛❤︎゛!!!?゛ ((入
takahasi ,
がくっと そのまま 下を向く 。 いきなり押し寄せてきた 快感に 腰が ふにゃっと 力が抜ける 。
ogawa ,
ぷちゅ ッッっ ゛❤︎ぐちゅんっっ❤︎゛ごりゅっ❤︎゛
takahasi ,
達宣さん゛ ッ … がちで ッッ … 何して … !! やば 、 いく、 … ぃ く゛ッッ … ❤︎゛❤︎゛ あかん 、 小川さんの前なのに ゛ッ ゛…❤︎ ばっと 右手で 自分の口を塞ぐ 。
otsuka ,
ogawa ,
つい 達しそうになりながら 手に力を入れて 扉の付近を掴む 。 力抜けてんじゃん 、 と心配して 小川さんが 俺の手に 触れようとする 。
ギィッ … ❤︎゛…❤︎゛(( 扉 抑え 、
otsuka ,
ちらっ、 と 隙間から わざとらしく 達宣さんが 俺の隣で 顔を 覗かせた 。
ogawa ,
達宣さんと 小川さんの 目が会った瞬間 、 「 あ 」 と 一言だけ残して 静かに 扉を閉められた 。 小川さん 察しとるし゛っ…!! さいあく ゛…ッ !!❤︎
バタンッッ ゛…❤︎゛(( 扉 閉
takahasi ,
ドアが閉まった途端 、 安堵感で 息が荒くなる 。 中に ある 熱いモノを感じながらも もう 既にいきたくて限界だった 。
otsuka ,
…゛ずっちゅッッ゛ん゛っっ❤︎゛!! ごりゅっごりゅっっ ❤︎゛
そんなこともお構いなしに すぐ 達宣さんが そうやって 俺の お腹側を モノで 擦ってくる 。
takahasi ,
otsuka ,
パンパン ッッ゛ ❤︎゛❤︎゛❤︎゛ごちゅんっッッ゛゛❤︎゛(( 奥
takahasi ,
otsuka ,
ぱちゅぱちゅ゛ッッ゛ …~パンパン゛ッッ゛❤︎゛❤︎゛!!!?
takahasi ,
びゅるるる ッッ゛~゛❤︎゛❤︎゛❤︎゛!!びゅッ゛ッッ゛❤︎゛
otsuka ,
ぐ ッッ …゛ !! ぐりゅっ゛❤︎!! (( 奥に 押し付け
takahasi ,
ビュルルルル … ッ゛❤︎゛❤︎゛❤︎゛!!!?゛… びュぐっ ❤︎゛!!゛…
takahasi ,
otsuka ,
・ ・
・ ・
ogawa ,
ogawa ,
… 俺は何を見せられたの ??!!? この日は一日 、 風呂入ってる時も ご飯食べてる時も 智さんと喋ってる時も 。 ずーーーっと 頭に アイツらがいた 。 … 許さん 。
・ ・
〈 5:32… 〉
takahasi ,
otsuka ,
takahasi ,
ぱち、と目を覚ますと 俺の体に猫みたいに 絡みついてる達宣さん 。 … 昨日とは 別人やなまじで … 。
takahasi ,
otsuka ,
よしよし と 俺に抱きついてる 頭を優しく撫でる。
takahasi ,
takahasi ,
なんて独り言を 呟く 。 何言ってんねん 、 ひとりで 笑
ぎゅうう っっ … ❤︎
otsuka ,
takahasi ,
いきなり 達宣さんの声が耳に入る 。 びっくりして 横目で見てみるとばっちり目が合った 。 なんっっやねん…!!!起きとるやん …!! (( //
takahasi ,
otsuka ,
くしゃっと いつもの笑顔でにやにやこっちを見てくる 。
takahasi ,
otsuka ,
そうやって 俺を小馬鹿にしたあと 、 もう一段階 強く ぎゅっと 抱きしめられた 。 ・ ・
・ ・
お疲れ様でした ~ !! (?) 最後まで見ていただき 、 ありがとうこざいますっっ 😭🖐🏻✨ すこーし 長くなっちゃいました 。 口調を合わせられるように頑張ってるんですけど、 どーでしょうか … …!!?! 頭の中で 顔と声と 言葉を一致させながら 頑張ってます … 🔥 やっぱ たつらんも いいですね … … 以外と たつらんって 書いてる方少なくないですか !?🥹🥹 供給が 増えますように …
二話 は、 おしがまとかなんかやろうと思ってますっ ‼️
コメントをくれたら めちゃくちゃ嬉しいです~‼️😭😭🫵🏻✨