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コメント
1件
わあ…第1話からすでに胸がきゅうってなったよ😭✨ じおるが暗闇怖いのに「嫌われるのが怖くて」セーフワード言えずに過呼吸になるの、切なすぎる…!でもあすたが戻ってきてから「怖かったよね」「Good」って優しく包み込むのがもう尊い…膝枕で呼吸合わせてナデナデとか、エモすぎて叫びたくなった!! dom/subの信頼関係とケアの温かさがちゃんと描かれてて、続きが気になりすぎる…!あじゅうさん、素敵な作品をありがとうございます🌸
asjoが付き合って間も無いです。
あすた→dom じおる→sub
捏造 じおるが暗所恐怖症ですが本人に自覚はありません。
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出されたcommandに反応し、じおるは即座に床にぺたりと座る。
カチッ
あすたがリビングの電気を消し、部屋は真っ暗になる。
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そう言い残しあすたは自室へ行ってしまった。
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あすたが自室へ行ってから数時間後
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さらに数時間後
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じおるは暗闇に過度な恐怖を感じ、過呼吸をおこしてしまう。
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じおるは次第に呼吸の仕方を忘れ、その場にうずくまった後、ついに倒れ込んでしまった。
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しばらくして
カチッ
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あすたがリビングに戻ると、そこには呼吸を乱して倒れ込んだじおるがいた。
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慌ててあすたがじおるの元に駆けつけ背中を優しく起こす。
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じおるの頭を膝に乗せ、膝枕の体制のままであすたが口を開く。
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