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当然のようにですけど面倒いから早速書く
雨瀬 ナナ
雨瀬 ナナ
雨瀬 ナナ
雨瀬 ナナ
雨瀬 ナナ
川嶋 彩
秋美 ライ
秋美 ライ
川嶋 彩
秋美 ライ
川嶋 彩
川嶋 彩
秋美 ライ
川嶋 彩
秋美 ライ
川嶋 彩
秋美 ライ
秋美 ライ
川嶋 彩
秋美 ライ
秋美 ライ
川嶋 彩
雨瀬 ナナ
雨瀬 ナナ
雨瀬 ナナ
〇月□日
今日はライと彩が戯れていた
まるで「蝶」のように
けど実際は「蜂」か
けど2人は楽しそうだった
見て、やっと「日常」が取り戻せたんだって思った
だって過去に___
とか、
大変でした
だからこそ今が
とても楽しく思える
これが「普通の日常」か、って
私は今が一番楽しい、幸せです
だからこの「日常」が壊れたら、終わりだと
思う
だから私は守る
私が消えても、「日常」は私には来ないから
だから、せめて皆の「日常」を守りたい
だから、私が消えても心配しないで
もし、見たなら
次は貴方が守る番
継いでください
私の意思を
雨瀬 ナナ
雨瀬 ナナ
雨瀬 ナナ
雨瀬 ナナ
雨瀬 ナナ
雨瀬 ナナ
雨瀬 ナナ
雨瀬 ナナ
雨瀬 ナナ
雨瀬 ナナ
雨瀬 ナナ
雨瀬 ナナ
雨瀬 ナナ
雨瀬 ナナ
雨瀬 ナナ
雨瀬 ナナ
雨瀬 ナナ
雨瀬 ナナ
雨瀬 ナナ
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