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推し活大好き
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推し活大好き
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side❤
💚が目覚めたと聞いて💙と急いで部屋へ向かう。🐰さんたちは、💗と調査組と話してから来るそうだ
ガチャ
🌈📣❤
🌈📣💚
🌈📣❤
💚は体を起こしたかと思ったらすぐに頭を押さえて倒れてしまった。それでもなんとか会話はできるようだ
🌈📣💚
🌈📣❤
俺は💚の頭に手を置き、能力を発動させる
俺の能力は人体能力。その中でも治癒系の能力も持ち合わせている。これで少しでも頭痛が緩和するといいが
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🌈📣💚
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バンッ
全員
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🌈📣💚
🌈📣💚
ギュッ
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🌈📣💜
あの💜が...💚に抱きついた...?しかも人前で泣かないのに...
side💜
💚が目覚めたと聞き、すぐに部屋へ向かう。
この数日、俺は気が気じゃなかった。
💚の顔立ちは本当にこの世のものかと思ってしまうほど綺麗だ
大きい瞳かつ少し切れ長よりの目、白雪姫のような真っ白な肌、綺麗な鼻、桜色の唇、小顔で、男の子にしては華奢な体型をしている
美しすぎる顔立ちから、性格が悪いと印象を受けそうだが、そんなことはない。愛嬌あるかわいい笑顔。女でも男でも堕ちる、性格の良さ
だからこそ怖かった
いつもは美しくかわいい寝顔だと思ってしまう顔が
数日前、💚の部屋を見に行った。💙はとてもやつれていた。
ただ慰めることしかできない俺は💚の寝顔を見つめた
そこへ💛もやって来た。💛も相当やられていた。だってあの場にいたのはこの2人だから
そんなことを思い出していると部屋に着いた
部屋のドアを開けて、💚のもとへ。
俺はその姿を見た瞬間、考えるよりも先に💚に抱きついていた
🌈📣💚
その声を聞いた瞬間、堪えていた涙が溢れ出す。人前で泣くことは恥ずかしいと思っていたが今は関係ない。嬉しくて、心配でたまらなかったのだから
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その笑い声を聞いて俺はまた安堵したとともに涙が溢れた
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