テラーノベル
アプリでサクサク楽しめる
妖狐のおふとん
66
ネギ
紗丸(作者)
紗丸(作者)
紗丸(作者)
紗丸(作者)
〜その夜〜
紗夜
紗夜
もー!なんで、思い出しちゃうねん! なんで、ドキドキ…、ドキドキ?
紗夜
その頃(零)
零
やっちまったー、!!顔赤くなっちまったし、壁ドンて…終わった…やらかした、、
零
零
零
〜次の日の朝〜
紗夜
零
紗夜
零
紗夜
零
紗夜
零
紗夜
零
〜学校につく〜
〜3時間目〜 2人は席斜め前後
紗夜
零
紗夜
零
紗夜
零
零
先生
零
紗夜
零
紗夜
〜保健室〜
零
保健室の先生
零
保健室の先生
零
保健室の先生
保健室の先生
紗夜
零
保健室の先生
保健室の先生が去る
紗夜
零
紗夜
零
紗夜
〜眠る〜 (՞- -՞)ᐝ
続く
コメント
3件
初めに作品を書くのを飛ばしすぎたら後々やる気なくなるから気を付けや。