楓
はい!
楓
きょうは!
楓
こんな僕だけど第二話ですね!
楓
どぞ!
黄君
黄君
んぁ?
僕は温かいベットの上で 目覚めた
黄君
ここッどこッ?
青君
あっ起きたぁ〜?
黄君
ビクッ
青君
いや、そんなビクッビクッってしなくてもw
黄君
………
青君
ねぇ!それより怪我大丈夫?
黄君
怪我…?
頭を触ると包帯が巻かれてあった
黄君
包ッ帯?
青君
そっ
青君
ギュッー
黄君
んッ♡
青君
へッ?(喘いだ?喘いだよね!?)
黄君
なっなんですか!急に…
青君
…(天使かよ)
黄君
あ…の?
青君
チュッ
黄君
ビクッ
青君
クチュクチュレロレロ
黄君
んッ♡はッ♡
青君
あっやば
青君
ごっごめんね!
黄君
いえ大丈夫ですッ
いきなりだった
彼は、僕に甘い口付けを交わし
冷たかった僕の口唇を
温めてくれた
黄君
ギュッ(青君の袖)
青君
ん?
黄君
も……し……れ……ん……か?
青君
ん?
黄君
もっとしてくれッないんですか?////
青君
…手加減しないかんな?
黄君
ひゃい♡
青君
もう呂律回ってないの?
黄君
んぅ♡
青君
可愛いかよ
青君
ズンッ
黄君
ひゃあ!♡
黄君
いだい゛♡
青君
大丈夫大丈夫!
青君
気持ちよくなるから(耳元ぉ!)
黄君
ビクッ
青君
パンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッ
黄君
ハァハァ♡ハァハァ♡もっダメッ
青君
んッ♡締め付けんなッ♡
次の日書くね、!






