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どーもこんにちは!

琥珀です!

この垢はじめての投稿なんで

普通にラブラブさせます……❤️💜

⚠️ATTENTION BLです!付き合ってます! 苦手な人は回れ右! ❤️💜です!地雷さんはお帰りくださいませ。 通報禁止 アンチさんお断り! ❤️彼氏 💜彼女 ご本人様とは一切関係ありません!!

それではどうぞ!!

りい❤️

ん〜

りい❤️

な◯くんおはよ〜

な💜もり

うん

な💜もり

おはよう

俺の彼氏は起きるのが遅い

彼は完全な夜行性だ。

そんな彼に朝食を作ってあげるのが

すでに日課となっていた。

りい❤️

モグモグ

りい❤️

は〜

りい❤️

今日もな◯くんのご飯は美味し〜

な💜もり

よかった

な💜もり

ニコッ

りい◯くんとの会話はいつもこんな感じ

カレカノと言ったって

彼も俺もそんな愛情表現が得意じゃない

ただ一緒にいられればいいだけ。

な💜もり

スープ作ったんだ

な💜もり

どう?

りい❤️

えっ

りい❤️

ほんと!?!?

こういう時のりい◯くんは可愛い

俺はりい◯くんの分を机に置いて

自分の分も置こうとした。

のだが。

ガッシャーン

な💜もり

あっl

りい❤️

あっ!?

手を滑らせて食器を落としてしまった

幸い器はプラスチックだったものの

スープは飲めなくなってしまった

な💜もり

気にしないで

な💜もり

りい◯くんは食べて良いよ

テキパキと片付けながら俺は言う

りい❤️

……

りい❤️

うん

りい❤️

わかった

………あれ。

いつもはここで粘ったりするのにな

俺だけはやだ!とか

な◯くんにもあげる!とか

いうのにな。

そんなことを考えながら片付ける。

俺が机に戻ると

スープだけ残されていた

何か気に入らなかったかな、と思っていると

りい❤️

ごくっ

りい◯くんは豪快に飲んだ。

よかった。

口に合わなかったんじゃなかったんだ。

そう安心したのも束の間。

りい❤️

…………

グイッと

俺はあごを上に向けられて

チュッ

ゴクン

な💜もり

!?!?!?!?!?!?

喉にぬるくなったコンスープが滑り込んでくる。

目の前にはりい◯くんの顔。

何が起こったのかわからずほうけていると

りい◯くんは微笑んだ。

りい❤️

………半分こ。

そうか。

一般的にいわゆる口移しというものか。

そう脳が理解した瞬間

な💜もり

!!!!!!//////

カアッと頬が熱くなる。

りい❤️

ふっ

りい❤️

かわいい。

こういうところがあるから。

彼の彼女はやめられない。

どうでしたか?

次回更新まで

しばしお待ちを!

おつこは!

追記

今回みたいに垢バンされた時用に

専用タグ作りました!

#琥珀小説ノート

です!

よろしくお願いします!

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