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これマジでありそうな展開過ぎて真剣に見てた🥲 見てる側からしたら正直悲しすぎる 冬休み終わっちゃってもう大変すぎるよ … !! 頑張ろね ?!
桜 遥
モブ
モブ
そういって呼び止められた。
狭い狭い路地の中。
泣きそうな、だけど勇敢な声が響いていた
楡井
楡井
楡井
楡井
楡井
モブ
見ていられなかった。
こんなにも必死に、街のやつを守ろうとしたやつが、こんな仕打ちを受けるのは。
桜 遥
相手は5人。いける、余裕。
そう覚悟して、相手を蹴った。
楡井
楡井
楡井
桜 遥
楡井
楡井
楡井
楡井
てっぺん。俺が目指している場所。
楡井
桜 遥
コイツは、俺を捨てないかもしれない。
そんな予感がした。
モブ1
モブ1
遠くから、そんな会話が聞こえた。
まさか。と思ったけど、もしも、もしも本当になら。
蘇枋 隼飛
もう1度、やり直せるだろうか。
がらがら
誰か来t
え、嘘。ほんとに遥くんがいる。
ダメ。冷静に。あたかも初対面かのように接しなければいけない。
蘇枋 隼飛
桜 遥
やっぱりオレのこと…
楡井
おや、オレの事をよく知ってる人がいる。
一応、念の為…確認、確認…
蘇枋 隼飛
桜 遥
桜 遥
やっぱり、可愛い。
蘇枋 隼飛
楡井
蘇枋 隼飛
蘇枋 隼飛
蘇枋 隼飛
念の為、保険をかけといた。 バレたくは無いからね。
楡井
ほんとに、勘がいいのか…物知りだなぁ。
蘇枋 隼飛
蘇枋 隼飛
蘇枋 隼飛
桜 遥
蘇枋 隼飛
早く遥くんを、いや…桜くんをこの場に、ボウフウリンに馴染ませよう。
認めて貰わなきゃ。 いい子だって、強い子だって、優しい子だって。
その一思いで、昨日の活躍をみんなに話した。
お知らせでございます! 少し前まで冬休みなので、毎日投稿でしたが、週2投稿にします!あと1話もしくは2話投稿すると思います。基本的に週末の土日に更新です。
あともう1つ。このお話のことです。 このお話は、WIND BREAKERのすおさくのお話しですが、双子パロというか、昔から出会っていたという設定で書いています。 今回は特に、ウィンブレの原作の言葉を書いて、そこにすおさくの心情を描いています。 この心情はあくまで予想です。 以上!seeyou!!