二次創作・夢小説

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キミがオレを忘れていても。

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続き▷▶︎あの幸せの続きを、またキミと。 『幸せが永遠に続くとは限らない。 それなのに、運命はオレたちを離してはくれない。 神様。どうか、どうか、オレにもう一度、幸せを掴む権利をください。』 「なにか、忘れている気がする。 大切なことを、大切な人を。 心の中にぽっかりと穴が空いたような。そんな感じ。 一体これは…なんなんだ、?」
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