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いれいす学園物語(?)

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いれいす学園物語(?)

2 - いれいす学パロ1 まろにき編

♥

131

2022年03月29日

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やぁ()

なんとフォロワーさんが100人行きました〜

ありがとうございます〜

はいどーん(?)

100にんだぜぇぇ!()

すみませんあらぶりました()

え〜と…じゃあ今回からいれいす学パロ書いていこうと思います!

カプは前言った通りですね

赤組、いむしょー、まろにきですね

歳とか書くの忘れてましたね☆

え〜まろにきが高3
赤組が高2
いむしょーが高1でいいですね((

んじゃ注意喚起(?)

注意喚起 いれいす学パロです。 赤組 いむしょー まろにき のカプです。 地雷さんはお引き取り下さい。 不定期投稿です。 下手です。 R18は入りませんがキスとかそんくらいなら入れるかもしれません。

なんか真面目やな…

て言うことでどーぞ!

初兎君視点

悠佑君

おらあああ!お前ら起きろぉぉぉぉ!

悠君の声が聞こえる…。 もう朝なん…? ああああああああぁぁぁ起きたくないぃぃぃい…

悠佑君

お前ら起きろや!!

初兎君

っさっむ…。

急に体に冷気が押し寄せた。 布団が剥がされたようだ。

悠佑君

いやさっむやないねん起きてんのは分
かってんねん!!!起きろや!!

初兎君

ぁ〜あと5分…。

悠佑君

お前言ったな!!起きろよ!!!

あと5分言うても起きれんからええやぁ…。

ないこ視点

悠佑君

ないこ〜は起きてるな…。

ないこ君

え、てかみんな起きてないの?

悠佑君

それがなぁ…ないこ以外みんな寝とん…w
まぁ俺が起こすんやけどなぁ…w

ないこ君

大変だねぇ……。

悠佑君

まぁな…んじゃ行ってくるわ〜

-hotoke-視点

悠佑君

おいほとけええええ!!起きろぉぉお

-hotoke-君

……。

兄貴のクソデカボイスが聞こえる…。 え、待ってもう朝なのやば…。

-hotoke-君

……。

はっ……いふ君みたいに兄貴きゅんきゅんさせれば起きなくてすむ…!?

悠佑君

おいほとけ!!ばかほとけ!!

毛布が引き剥がされた。 さっむ…。

-hotoke-君

あにきぃぃ…あとちょっと〜…

悠佑君

はっ…!?起きろy……

いつもいふ君が兄貴にしてるみたいに僕は兄貴を起き上がって抱きしめた。

悠佑君

っちょ……おいほとけ!

-hotoke-君

兄貴のこと大好きだから〜…ね?あと
ちょっと…。

悠佑君

っ……い、いいから起きろや!
遅刻すんぞ!!

兄貴の馬鹿力で僕と兄貴は引き剥がされた。

-hotoke-君

っ……あれっ…w

兄貴の顔真っ赤なんだがぁ…?

-hotoke-君

兄貴〜顔真っ赤だよ〜?

悠佑君

っるッせ!起きたなら早く一階いけよ!

みんなに教えてやろ…。

悠佑君

っんも……。

りうら君視点

悠佑君

りうら〜起きたかっ……。

りうら君

へ……?

りうらのターンだな!(は) いや俺絶賛お着替え中なんだけど…。

悠佑君

ッッごめんごめん…!

兄貴が元々赤かった頬をさらに赤く染め部屋の扉を閉じる。

りうら君

あ〜w兄貴〜そんな恥んないでいいんだ
けど…。

悠佑君

いやまじですまん起きてるならええな

ほな!!

兄貴は早口で事を言い去っていった。

りうら君

いや恥ずかしがり屋過ぎないか…?w

悠佑君視点

悠佑君

見ちまったぁぁ…。

悠佑君

っ……うん。やばい…。

悠佑君

ふぅ……。

俺はこの5人の中で最も起こすのが最難関なあいつの部屋に向かった。

今日は惑わされんように…。

悠佑君

まろ〜入るで〜…。

If君視点

ぁぁぁあああ…起きたんはええけど昨日夜中までゲームして眠い…。

あ、俺一応兄貴が来る前に起きてんのよな…w てか兄貴より先に起きて兄貴来るの待ってまーす…w

悠佑君

……入るで〜…

そんな声が聞こえ部屋の扉が開かれた。

悠佑君

まろ〜!起きてや〜!

If君

ん"ん"ん"ん"ん"…。

布団に潜り込んで兄貴を待った。

悠佑君

おい!おきろ!!

いつも通り布団を引き剥がされた。

If君

ん……?

え、兄貴顔真っ赤やん…。 え。

悠佑君

起きてんのならはよ起きろやぁ!

If君

……やぁぁだぁあ…。

悠佑君

は!?起きろ言うとるやんか!!

悠佑君

はよ起きひんかい!!

If君

兄貴も一緒に寝よ〜よ〜…

悠佑君

ね、寝るわけないやん!!
起きいや!!!

If君

寝よ〜……

兄貴の腕を引っ張ってベットに寝転がせる。

悠佑君

んなっ…!?

If君

寝よ〜?

悠佑君

寝ん言うとるやん!!
んも……。

俺はベットの上で兄貴を抱きしめていた。 兄貴は小柄だし抱きしめやすいから寝そう…。

悠佑君

こらっ…まろ…!寝んな!

If君

むりぃぃ……まろ寝る…。

悠佑君

わかった。寝るのはわかったけど離してくれへん…?

If君

やーだ…。

悠佑君

ぅ……はよ離さっ…

If君

ん……

正直になれない兄貴の口を閉ざす為口にキスを落とす。

悠佑君

っ……

どうやら兄貴の口内は俺の舌を歓迎してくれないらしい。

If君

…んむ……。

耳まで顔を真っ赤に染める兄貴を見ながら俺は口を離した。

悠佑君

っおい…!

If君

わあったわあった…。

悠佑君

お、起きるん…?

If君

じゃあなぁ…兄貴が俺にキスしてくれ
たら起きるな…。

悠佑君

……は。

If君

だーかーらあぁ…兄貴がまろの口にキ
スしてくれたら起きるな…。

悠佑君

くっ……口…()

兄貴はシャイでツンデレで可愛いからキスするのを躊躇っている。

If君

ほーらっ?

躊躇う兄貴の頬を触りキスを催促した。

悠佑君

っんも…!

悠佑君

ほんまずるい……

そう言い放った兄貴は触れるか触れない程のキスを。

If君

そんなんじゃダメでしょ…?

もう一度兄貴にキスを落とす。

悠佑君

っ……ぅ…

今度は兄貴の口内が緩んでいる。 俺の下を歓迎してくれたらしい。

悠佑君

っ…ふ……

兄貴の口内で俺の舌を暴れ回す。

悠佑君

ッんはっ……

If君

……っ

このままだと朝から襲うことになりそうだ。

そんなことをしたら勿論兄貴にお触り禁止を喰らう。

それを恐れ口を離した。

俺の舌と兄貴の舌に糸が引く。

If君

ん〜っ…しゃーないおきるか…。

悠佑君

っ…そーだよ!初めっから起きんかい!

If君

え〜兄貴が可愛くってつい…☆

悠佑君

俺可愛いキャラちゃうねん!

If君

いや俺ん中じゃかわええから…。

悠佑君

っ…そゆこと言うなし…。

俺の視線から逃れるように目線の先をベットに移す兄貴。

If君

愛してんで、……

悠佑君

そーゆーのやめんかいっ!
ほらっはよ起きんで!!

じたばたと藻掻く兄貴を離し俺自身も起き上がる。

悠佑君

ったく……

部屋の扉を開ける音がする。 兄貴が出ていくようだ。

If君

置いてかんでや〜…!

悠佑君

ほらっ、はよ行くで!

俺の彼女は今日も可愛い。

終わりだけど…

いや違います終わりません!(?)

まだ赤組といむしょーの書いてないんでこの後投稿かまします!(?)

今日3本かまそっかな…

あと2本ぶん投げます!

ほな!

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