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コメント
6件

コメント遅れてしまった💦💦💦リクエスト答えてくださりありがとうございます🙇♀️
コメント遅れてすいません!!! 今回もほんとにまじで神すぎるっ 投稿まじ感謝レベルです w
最高だぁ! 式のために駆けつける真澄... 最高です!続き楽しみ!
東雲 猫
東雲 猫
もう本当に… ありがとうございます!
東雲 猫
東雲 猫
東雲 猫
東雲 猫
※ますしきです ※卒業、練馬所属If ※恋人同士、パートナーです ※キャラ崩壊、口調違うかもしれないです ※誤字脱字あると思いますがお気になさらず
⚠オメガバース、大人シーン🔞ありますので 苦手な方は、Uターンをお願いします!
東雲 猫
東雲 猫
一ノ瀬 四季
一ノ瀬 四季
朝起きて眠そうな目を擦りながら 隣を見るが既に仕事へと向かったで あろう恋人の温もりはそこには無かった
一ノ瀬 四季
寂しさを覚えながら四季は真澄が 寝ていたと思う場所に近付くと 少しだけ真澄の匂いはあった
一ノ瀬 四季
四季は、今日休みのため そのままぼーっとしていると感覚的に ヒートが来そうなのが分かる
一ノ瀬 四季
スマホを取ってカレンダーを確認してみる
一ノ瀬 四季
まだ理性があるうちに 真澄に簡単に連絡を入れた
「ますみさん、ごめん…ちらかす…」
一ノ瀬 四季
一ノ瀬 四季
返事を待たずにふらつく足取りで 立ち上がりクローゼットにある 真澄の服を探しにいく
一ノ瀬 四季
四季は真澄の服をなるべく汚しちゃ 駄目なのは選ばないようにしようと 理性を保とうするが本能が真澄を求める
一ノ瀬 四季
それは、真澄が普段家で着ている 黒のパーカーだった
一ノ瀬 四季
一ノ瀬 四季
四季は本能のままに次々とパーカーや Tシャツをベッドに運び込む
真澄がいつも寝ている側のシーツの上に 衣服を集めて巣作りをする
一ノ瀬 四季
四季は巣を作ってその中に潜り込んで 真澄の黒のパーカーをぎゅっと 抱き締めて帰ってくるのを待っていた
一ノ瀬 四季
お腹が疼き真澄のパーカーを 強く抱き締めて片手で自身のズボンに 手を伸ばした
一ノ瀬 四季
四季は真澄が帰ってくるまで 我慢出来ずに1人で始める…
ぬちゅッ
一ノ瀬 四季
くちゅッ
一ノ瀬 四季
くちゅッ♡
一ノ瀬 四季
くちゅッぐちゅッ♡
一ノ瀬 四季
ぐちゅッぐちゅッ!!
一ノ瀬 四季
一ノ瀬 四季
絶頂した余韻に目を閉じて体を震わせる
しかし目を開けて一瞬で血の気が引いた
一ノ瀬 四季
ヒートのせいで情緒が不安定の為 自身のモノでパーカーを汚した事に 涙が止まらなくなってしまった
一ノ瀬 四季
その時、玄関の鍵が開く音がした
少しだけ足早に掛けてくる音と共に、 寝室の扉が勢いよく開く
淀川 真澄
一ノ瀬 四季
真澄はゆっくりと四季に近付く
一ノ瀬 四季
淀川 真澄
ベッドに歩みより四季を怖がらせない ようにいつもより優しく声を掛けながら 頬に手を添える
一ノ瀬 四季
一ノ瀬 四季
泣きながら謝る四季を見て、 真澄は一瞬、呆れたように目を細めた
だが、その瞳の奥には、自分を求めて 泣きじゃくる恋人への隠しきれない 愛おしさが溢れている
淀川 真澄
一ノ瀬 四季
淀川 真澄
一ノ瀬 四季
淀川 真澄
四季の頭を撫でながら、涙で濡れた 目元、頬、鼻先、唇へと 雨のようにキスを落としていく
一ノ瀬 四季
何度も、何度も、四季の顔中に 口付けを落としていく真澄
一ノ瀬 四季
真澄の匂いと体温で少しずつ四季の 情緒は安定していき、瞳が蕩けてきた
一ノ瀬 四季
淀川 真澄
一ノ瀬 四季
嬉しそうに笑う四季を見てそろそろ 真澄の理性も限界を向かえていた
淀川 真澄
真澄は四季の耳元に顔を寄せて、 耳朶を甘噛し、声を潜めて囁いた
淀川 真澄
一ノ瀬 四季
淀川 真澄
真澄は四季が作った「巣」の中に入り 四季に深いキスをする
一ノ瀬 四季
真澄は自身のアルファの匂いを 四季に浴びせる
一ノ瀬 四季
淀川 真澄
真澄はぶっきらぼうに四季の頭を撫でて 腰を抱き寄せて対面にする
四季は真澄の腰に足を絡ませて 至近距離で真澄を見つめる
一ノ瀬 四季
真澄は四季のお腹に手を当てて軽く押す
ぐっ…
一ノ瀬 四季
真澄の手はお腹からゆっくりと 下りていき四季の既に濡れた場所を 指先でなぞる
淀川 真澄
一ノ瀬 四季
淀川 真澄
真澄それを聞いて自身のモノを取り出す
一ノ瀬 四季
淀川 真澄
真澄の低く枯れた声が四季の耳元で囁き 対面のまま四季の腰を掴み後ろにあてがう
ぴとっ…
一ノ瀬 四季
淀川 真澄
真澄はそのまま腰を一気に突き上げた
どちゅんッッ!!
一ノ瀬 四季
真澄は容赦なく四季の一番弱い所を抉り 四季は背中を仰け反らせて達した
淀川 真澄
四季の中は、真澄を酷く締め付けて まるで離さないというようにうねる
一ノ瀬 四季
淀川 真澄
真澄は腰を緩く動かしながら 意地悪く笑い四季を煽る
くちゅッくちゅッ♡
一ノ瀬 四季
一ノ瀬 四季
だが、真澄のアルファの匂いでヒートに 完全に入った四季は理性を飛ばして真澄を 求めるように自分から腰を動かした
淀川 真澄
真澄の瞳に熱が灯った
淀川 真澄
本能のままに真澄を求めるて 無意識に自身を締め付けて離さない 四季に愛おしさが溢れてくる
淀川 真澄
真澄も四季の可愛さとオメガの匂いで 理性が崩れ落ちていった
ぐちゅッぐちゅッぐちゅッ!!
一ノ瀬 四季
ばちゅッばちゅッばちゅッばちゅッ
一ノ瀬 四季
ばちゅッばちゅッばちゅッばちゅッ!!
淀川 真澄
真澄は四季にキスをして四季を 気持ち良い場所を何度も抉る
れろッちゅッちゅぅッ♡ばちゅッばちゅッ
一ノ瀬 四季
じゅるッッくちゅッ♡ばちゅッばちゅッッ!!
一ノ瀬 四季
淀川 真澄
ばちゅッばちゅッばちゅッどちゅんッッッ!!
一ノ瀬 四季
淀川 真澄
四季は真澄の強すぎる突き上げに 目の前に火花が散り 2度目の絶頂へと導かれた
真澄もまた四季の強い締め付けに 抗わずに奥に自身の熱を吐き出した
一ノ瀬 四季
絶頂の余韻に浸っていると また真澄は四季の腰を掴み突き上げる
ばちゅッばちゅッ
一ノ瀬 四季
淀川 真澄
真澄は四季の首もとを甘噛して 更に四季の奥へと自身を埋める
ごちゅッごちゅッごちゅッ…ぐぽっッッ!!
一ノ瀬 四季
淀川 真澄
淀川 真澄
ぐぽッぐぽッ
一ノ瀬 四季
淀川 真澄
一ノ瀬 四季
淀川 真澄
真澄と四季はこの後もお互いの 名前呼びあって愛し合うのだった…♡
おまけ… 四季から連絡が来た時の真澄の様子
偵察部隊隊長室
淀川 真澄
並木度 馨
真澄と馨は、いつものように 報告書の整理などをしていた
ピコン…
そこで真澄のスマホが鳴った
淀川 真澄
並木度 馨
淀川 真澄
真澄は書類を机に置きスマホを確認する
淀川 真澄
四季からメールがくる事はたまにある 変には思わずに内容を確認する
すると書かれていたのは 平仮名で簡易的だった…
「ますみさん、ごめん…ちらかす…」
淀川 真澄
真澄はすぐに返信をする
並木度 馨
淀川 真澄
並木度 馨
真澄は馨にスマホを見せる
並木度 馨
真澄は書類を整えて立ち上がり 馨に目を向ける
淀川 真澄
並木度 馨
淀川 真澄
並木度 馨
淀川 真澄
並木度 馨
真澄は、落ち着いてるようで内心 焦りながら足早に隊長室を出ていった
真澄を見送った後の馨は…
並木度 馨
馨は、真澄が四季のメッセージに 返信した文章を思い出す
並木度 馨
並木度 馨
並木度 馨
馨は、嬉しそうにそう呟きながら 書類の整理を再開するのだった
東雲 猫
東雲 猫
東雲 猫
東雲 猫
東雲 猫
良かったらいいね♡コメント💬 もらえると元気出ます! 時差でも大丈夫です~
東雲 猫