テラーノベル
アプリでサクサク楽しめる
コメント
1件
読み終えました。冒頭の「欲求処理」という広告から始まる導入、真澄の「違和感しかねぇ」という心理描写に引き込まれました。そこに京夜が突然現れて空気が一変する展開——「お仕置きね?」のセリフで二人の関係性が一気に色づく瞬間がとても印象的でした。最後の「2日ぐらいずっと腰が痛かった」というオチも含めて、勢いと温度差のある1話だなと。続きが気になります。
- ̗̀推しが尊い ̖́-
2,021
最近性欲がたまっていた。 知り合いに頼むのも自分でヤるのも嫌だったため、誰にも言えなかった。夜中にスマホをいじっていた時小さな広告で、「欲求処理」という。 広告が流れていた。最初は「キモ」と思ったが今の状況を考えると手を出せずに入れず簡単なアンケートをして、予約をしてしまった
予約をした1日後に来た
女
真澄
女の人はなれていないのかすこし戸惑った感じだった
女
女性が真澄のを口に含み舌で舐めたりする
真澄
ッうぅ…♡クチュ…♡クチュ…
その時、真澄が女の頭を掴み急に置くに押し込んだ
真澄
女
といいながら、早く終わらせようと必死に頑張っていた
真澄
と、その時明るい声で、玄関のドアをノックもせず開けた奴がいた
京夜
京夜がその現場を目撃したとき、明るい目がすぐに冷たい目に変わった
京夜
真澄
京夜
京夜の圧に負けて、口から真澄のを出してお辞儀して赤い顔のまますぐ帰っていった…
京夜
真澄
京夜
真澄
京夜
京夜
ックチュ♡…ずぽッ♡ッグチュ♡ゴチュ♡
真澄
ッグチュ♡…ビュルルルルル♡…
京夜
真澄
京夜
真澄はそれから性欲は京夜に頼むか自分でヤるかにしたらしい
水羽
水羽