TellerNovel

テラーノベル

アプリでサクサク楽しめる

テラーノベル(Teller Novel)

タイトル、作家名、タグで検索

ストーリーを書く

よしわかった

小説風は伸びない気がする

普段通りにします

言葉選び普通に大変だし

あとね..なんで2(話)400ハート行ってるんだ?!

そんなにいいこと書いてない気がするんだけど!

まぁ、いいか!

ありがとうございます🙇‍♀️

start!(☞゚∀゚)☞

~~~~~~~~~♪

はぁ..やっと昼..

やっと弁当だぁ〜!

早く食べよ〜

赤くん!

食べに行こ〜!

はい!

行きましょう!

..笑

なんでまだ敬語なんだろう笑

..?

タメ口でいいよ笑

敬語で慣れてるならごめんだけど笑

わかりました!..あ

面白い子。最初の印象とは全然違うな。

じゃあ行こ!

うん!

いただきまーす!

いただきます、

ぱかっ ((弁当を開ける

赤くんの美味しそう!

え〜?そう?

青ちゃんの方が美味しそう

そう?笑

沈黙が流れる。

ん〜、何を話そうかな

まあ転校生が来たら普通はこれ聞くかな?

赤くんはなんで転校してきたの?

..えーとね、

どう言おうか、言葉を選んでいる赤くん

その顔はどこか悲しみに満ちた顔にも見えた。

..いじめ、かな。

いじめを訴えたらお母さんが転校させてくれたの

..そっか〜

いじめてくる学校ってあるんだね〜

俺は頭の片隅で嘘をついてるな、そういう思いながらもそう返しといた。

なんかなぁ、?

まぁいつか話してくれるかな。

仲を深めればいいだけだし。

考えながらも黙々と食べていたので、気づいたら弁当は空っぽになっていた。

ごち〜

青ちゃん早っ!

え〜?赤くんが遅いだけじゃない?笑

ん?てかいつからちゃん呼びになった?

まぁいいか そう思いながらも半分も食べていない赤くんのお弁当箱を見ていた。

ご馳走様でした〜..

やっと〜?

あれから10分が経過し、赤くんのご馳走様でしたという言葉を同時に腰を浮かせた。

今日暑〜、

今言う?笑

いやぁ、日光当たってたら暑くなった笑

日陰だったくせに?笑

..それは言わない約束!

そんな約束交わしてませーんw

赤くんが笑顔になってよかったなぁ

そう思いながら屋上を後にする。

書き方完全に小説だね?w

まぁいいや、

最近サボってすいません😭

やる気が起きなくて(言い訳)

♡ 10 お願いします🙇‍♀️

体の強い僕と、体の弱い君。

作品ページ作品ページ
次の話を読む

この作品はいかがでしたか?

322

コメント

4

ユーザー

初コメ失礼しますっ! 最高な作品を作ってくれてありがとうございます!自分のペースで書いて下さい!続き待ってます!

ユーザー

素敵な作品ありがとうございます!続き楽しみに待ってます!

チャット小説はテラーノベルアプリをインストール
テラーノベルのスクリーンショット
テラーノベル

電車の中でも寝る前のベッドの中でもサクサク快適に。
もっと読みたい!がどんどんみつかる。
「読んで」「書いて」毎日が楽しくなる小説アプリをダウンロードしよう。

Apple StoreGoogle Play Store
本棚

ホーム

本棚

検索

ストーリーを書く
本棚

通知

本棚

本棚