テラーノベル
アプリでサクサク楽しめる
名前:樹狭霧 苗斗(きさぎり なえと) 性別:女 年齢:高一 一人称:僕 二人称:貴方/あんた(気が抜けた時など) 三人称:あの人 他人の呼び方:[苗字]さん/先輩、先生(目上の人) 好きなもの:団子/小説 嫌いなもの:バナナ/接触 身長:154 趣味:読書 特技:開けられない瓶の蓋を開ける事 性格:真面目チョロぼっち女。基本的に静かで陰気じみた雰囲気はあるが、初対面相手にもスラスラと話す事は出来るごく普通の生徒。真面目過ぎて本気で相手の冗談を真に受け止めてしまう時があり、まんまと騙されてしまう。意外と塩対応&辛辣で、相手との仲が深まっていくうちに冷たくなっていく。それと同時に優しさも増していき、いつの間にかツンデレガールになっている。 口調:基本的に敬語。ツッコむ時は時々タメ口になっている。 手の特徴:とにかく小さい、丸っこい感じ。 ツッコミかボケか:ツッコミ 家族構成:父、母、兄、苗斗 トラウマ:お化け 得意教科:数学 苦手教科:特に無し 頭の良さ:8 運動能力:6 心霊耐性:1 恋愛耐性:3 下ネタ耐性:4 コミュ力:6 教師からの印象:真面目で優秀な子、成績も良い方で安心。 生徒からの印象:いい子。だけどチョロ過ぎるし騙され過ぎ、いつか闇バイト始めそうでガチで心配になる。 どちらの委員会に入りたいか:フラグ回収委員会撲滅会 恋愛フラグについてどう思ってるか:恥ずかしい、無理、だから絶対に回避する!!!! 委員会活動に積極的か消極的か:積極的 寮生活かそうじゃないか:寮生活 その他: 幼い頃、深夜一人でホラー映画を見たせいでお化けが大のトラウマになった。今でもお化けの話をされると夜一人でトイレに行けなくなる。けれど皆んなに知られるのは何故か嫌らしいので隠している(バレバレ)。お化け屋敷に入り、幽霊に変装する人が驚かせて来たりしたら驚くあまりに顎を蹴ってしまう。 小柄で可愛らしい見た目とは裏腹に、意外と握力が半端ない。重たい荷物を軽々と持ったり全く開かない蓋をすんなりした顔で開けたりしている。 恋愛にはめちゃくちゃウブな女の子。羞恥心でいっぱいになったりすると理不尽な暴力を振るう事がある。 お団子を差し上げると基本何でもやってくれるしどんな事でも許してくれる。
サンプルボイス 「…ぁ、僕は樹狭霧苗斗です。どうぞ、よろしくお願いします。」 「はぁぁ"…あのですね、僕そんなお団子で釣れる魚じゃないんです。……まぁ、今回は特別ですよ。」 「ゃ、ややややめてくださいよそんなお化けなんて…ェ、は?あ、いや別にお化けなんて信じてませんけどね嘘に決まってるじゃないですか!!あ、アハハハハばっからし、……ま、まぁ貴方に変な行動されたら困るのでしょうがないから僕も付いてきますよ、別に怖いとかじゃないですけど!!」 「ぁ、あのすいません、本当にすいません、一緒にトイレ行って欲しいです…」 「いや何で校庭にバナナの皮20枚も落ちてんだよ!ゴリラでも出現したんですか!?」 「意外と力あるねって…なんか嫌なんですけど、なんか…うん、やだ。」 「うわぁあ"あ"あ"あ"!!!!お化け!今の絶対にお化けです!!!い、一旦落ち着きましょう、僕こんな事もあろうかと塩とか札とか持ってきましたので!!」 「ぃ、いやあのえっと……な、は、はぁ!?勘違いしないで下さい!別に僕、貴方のためなんかに助けたわけじゃないんですから!!」 「ぇ、[苗字]さんが[苗字]さん殺して……ぃ、今すぐに警察に…!え?お団子あげるから……?………今日は見逃しておきますか。」 「え、そうなんですか!?し、知らなかった……ぇ、ちょ、本当に…なんか、びっくり…しました。結構衝撃的……ちょっと部屋戻ったら調べてみようかな…!」 「へ、ぇ、あ、……ぅ、うるせええええええ!!!(恥ずかしさのあまり相手を蹴り落とす)…はぁ、はぁ……よ、よし、フラグは回避した…」 「…いや、貴方って意外とバカっていうか…間抜けですよね。」 「な、何してるんですかあんた!?階段で5段も飛ばすって…危ないからやめて下さいよ!見てるこっちも怖い!!」 「ふふん、まぁこれでも僕運動出来ますので。凄いでしょ。」 「ちょ、ベタベタ触るのやめて下さいよ…ちゃんと許可取ってから触って下さい。」 「いや、まぁ……僕、中学の時は本当に話す人居なかったから、ちょっと嬉しいです。……すいませんやっぱ今の無しで!!」
コメント
1件
投稿ありがとうございます! 大事にお預かり致します!
1,211