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ベッドで二人、手を繋ぎながら舌を絡み合う音が部屋中に鳴り響く。
サノス
ミョンギ
かれこれ数十分はこの状態を続けている。2人とも汗はびっしょり。暑すぎて熱中症になってしまいそうだ。
最近サノスとミョンギは2人だけになるといつもこうして抱き合い、手を繋ぎ、唇を重ねている。それだけで快楽を得られてしまう身体に変えられてしまった。
ミョンギ
サノス
ビクビクと互いの身体が震え、静かに絶頂する
ミョンギ
サノス
仲良く余韻に浸っているとドアの方からカチャ、と音がした。
ナムギュ
ギョンス
あまりにも突然だった為、ミョンギとサノスと目を丸くし硬直してしまった。
ナムギュ
この状況を理解した上で、わざとらしくミョンギに問う。
ミョンギ
ミョンギの顔は既に真っ赤に染まっており、顔を逸らすがそんなもの今更意味がなかった。
ナムギュ
ミョンギ
かわいいなんて言われ慣れない言葉を言われたせいでさらに顔が赤くなる
ナムギュ
ナムギュはそう言うとそのままベッドへ押し倒した。
ギョンス
そう息をフッとサノスの耳に吹きかけると、ビクビクと震えて顔を赤くしている。
サノス
ギョンス
サノス
ギョンス
サノス
ギョンス
ギョンスは耳元でそう囁きながら静かにサノスを押し倒す。
ナムギュ
ミョンギ
ナムギュ
ミョンギ
見事図星をつかれて顔を真っ赤にし黙り込んでしまうミョンギにナムギュは愛おしく見つめる
ミョンギ
ナムギュ
ナムギュがミョンギの中に挿入すると、ミョンギはビクビクと震えて絶頂した
ナムギュ
ミョンギ
そう言いながらナムギュがミョンギのあそこをツンツンと弄ると中が一気に締まった。
ナムギュ
ミョンギ
ナムギュは腰を振るスピードを早めた
ミョンギ
ナムギュ
ミョンギ
サノス
そうサノスが涙目でギョンスに縋りつく
ギョンス
ギョンスがサノスの中に挿入すると同時にキスをする
サノス
ギョンス
サノス
口を離すとサノスはまだ舌を出しっぱのままギョンスを欲していた。
ギョンス
そうギョンスが勢いよく奥を突くとサノスは激しく絶頂を迎える。
サノス
ギョンス
サノス
サノスはあまりの激しさで快楽を和らげるかのように次はミョンギに縋りついた
サノス
ミョンギ
2人は自然と手を繋ぎ舌を突き出し絡ませ合った
サノス
ミョンギ
そんなミョンギとサノスをみたナムギュとギョンスは愛おしくその馴れ合いの様子を見ながら2人は腰を振るスピードを早める
サノス
ミョンギ
ギョンス
ナムギュ
ミョンギ
サノス
ミョンギ
サノス
サノスとミョンギの2人は抱きつきながら今日1番の絶頂を決め込み、そのまま意識を失った
ギョンス
ナムギュ
ギョンス
ナムギュ
ギョンス