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ぼんじゅうる
ドズル
ぼんじゅうる
ドズル
ぼんじゅうる
ゴリッ、とぼんさんの好きな所を責めれば、顔を赤くしながら上を向く。
ドズル
ぼんじゅうる
イっちゃいなよ、と耳元で囁きぼんさんのを撫でれば、すぐにイってしまった。
ぼんじゅうる
ドズル
ぼんさんが頷くまで、動きをとめる。
ぼんじゅうる
腰を動かし、自分だけ気持ちよくなろうとしているぼんさんの腰を押さえつける。
ぼんじゅうる
ドズル
ぼんじゅうる
早く動いて、と懇願してくるぼんさんの顔に興奮する。
ぼんじゅうる
ドズル
ドズル
ギリッ、と爪を立て、彼の背中に傷を残す。
快楽に夢中になっている彼は、気付いていない。
鎖骨に齧り付き、跡を残す。
ぼんじゅうる
ぼんじゅうる
ビクビクと震え、イく姿。
エロい。
ドズル
ぼんじゅうる
ドズル
ぐっと奥に挿し込む。
ぼんじゅうる
ぼんじゅうる
出すものも出せなくなったその身体。
女のコみたいな、その身体。
ドズル
ぼんじゅうる
ドズル
受け止めてね、と腰を上げ、ラストスパートをかける。
ぼんじゅうる
ドズル
ぼんじゅうる
僕のを流し込み、奥へと押しやるようにユルユルと腰を振る。
ぼんじゅうる
ぼんじゅうる
ドズル
ズルッ、っと僕のを引っこ抜く。
それすらも感じ取っちゃったぼんさんは、小さく喘いだ。
ぼんじゅうる
ドズル
ブツブツ文句言うぼんさんに抱きつき、布団をかぶる。
ドズル
ぼんじゅうる
ドズル
ぼんじゅうる
ドズル
ぼんじゅうる
目を瞑ったぼんさんは、案の定疲れていたようですぐに寝息を立てだした。
そっと首に吸い付き、跡を残す。
ぼんさんの背中に回した腕を使い、逃さぬよう抱きつく。
僕のもの。
ぼんさんは、僕のもの。
僕が見つけ、僕が育て、僕が愛情を注いだもの。
もう、実質お母さん。
恋人であり、お母さんであり、相方である。
全部全部、僕のもの。
ぼんさんは、僕のもの。
そして、僕はぼんさんのもの。
ドズル
独占欲を隠し、明日も純愛を演じていく。
コメント
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良きでございました🙇✨✨✨