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コメント
8件
まさかの🍣くんが一番に覚醒するとは…!!✨️ 🤪さんがミステリアスな存在なの最高すぎるほんとに😭💞 🤪さんの「俺の大切なアニキ」から一生進めないどうしよ🙄 魔法パロだけでも最高なのにR入れちゃうんですか!?!?そんなのもうバチバチのRお願いしますだよ‼️(?)
んゎ~‼️良すぎる…😭~🍣さん覚醒マジすか😳とてもとても好きです💕~🥂くんと💎くんが気になる…💭👀✨どこからがRになるのかまだよく分かってないんですけど投票しといたよ~‼️無理せず頑張ってね😊
R希望しない派はこちらのコメントにいいねしてください!
お久しぶりです!
突然のお知らせにはなりますが、諸事情により、当面の間『ぱぱ活』の連載をお休みさせていただきます。すみません💦
こちらの連載はお休みしませんので!いつか必ず『ぱぱ活』完結させるので!
限界受験生いちごの投稿頻度🐢にも目を瞑っていただければ幸いです🥹
‼️ATTENTION‼️ 必ず“前回までのお話を読んでから”こちらをお楽しみください
それではどうぞ!
Liura
Hotoke
Hotoke
“過半数の魔物を倒す”
Hotoke
Hotoke
Liura
Hotoke
Hotoke
Hotoke
If
If
If
Yusuke
Yusuke
If
Yusuke
魔物は日光に弱いため、大抵の魔物は開けた場所を避ける
そんな傾向にあることを知っているからこの配置にした
If
If
Yusuke
If
If
If
Yusuke
あれ?こんなところに魔法使いさん2人もいるじゃーん!
Yusuke
しかも強そうだし!やったぁ!
If
Yusuke
ねぇお兄さんたち!僕と───
遊ぼ?
Sho
Sho
Naiko
Sho
Sho
Sho
Naiko
Naiko
Naiko
Naiko
俺の方が頭脳戦に向いているのだから、俺が何とかしなければ
状況の把握は既にしている
学園が捕虜していた魔物が何らかの原因により放たれたのだ
⋯⋯ 恐らく、故意的に
こんなに大規模な騒動を起こす目的も何となくはわかる
だが今一番求められている答えは虫の魔物への対処法だ
要らぬ情報は全て切り捨てろ
考えろ、実行しろ
Naiko
Naiko
Sho
Naiko
Sho
Sho
Naiko
Sho
Naiko
Sho
ショウちゃんの魔法で生成された蔦に、小さな棘が生えた
この棘で低飛行(雑魚)の魔物は相手をするまでもなく瞬殺だ
Naiko
Naiko
Sho
Naiko
Sho
Sho
ショウちゃんの蔦の規模が膨れるにつれて俺も蔦魔法を発動し
残りの半分の湖を、小さな棘のある蔦で見事に覆い隠した
Naiko
Naiko
Sho
Sho
Naiko
Sho
ナゼ人間ハ、虫ヲ嫌ウ?
Naiko
Sho
人間モ、虫二トッテハ有害ダ
Naiko
Sho
Naiko
Naiko
Naiko
Sho
話ヲ聞ケ、愚カ者!!
虫ヨリモ人間ノ方ガ、コノ世界二誕生シタ時期ガ早インダヨ
Sho
ツマリ、俺ノ方ガコノ世界二詳シイ。俺ノ方ガオ前ラヨリ賢イ
Sho
Sho
Sho
Naiko
ソノ口答エモイツマデ続クカナ
Naiko
Sho
ドカッッ!!
Liura
Liura
Hotoke
Liura
Hotoke
Hotoke
Liura
Liura
Hotoke
俺たちの目の前には、ざっと5000体もの魔物がいる
2級魔法使いが2人いる、その事実があっても安心はできない
こんなに緊迫した状況に追い込まれたのは久しぶりだ
Hotoke
Liura
Hotoke
Liura
Liura
Hotoke
Hotoke
Liura
Hotoke
Liura
Hotoke
Hotoke
Hotoke
Liura
Liura
Hotoke
5000ほどいた魔物も、気が付けば残り50体ほどになった
Hotoke
Liura
Hotoke
Liura
Liura
Hotoke
Liura
Liura
Liura
Hotoke
Hotoke
Liura
Liura
Hotoke
Hotoke
Liura
Hotoke
Liura
Hotoke
Hotoke
Naiko
駆けつけた先には、変わり果てた姿で立ち尽くすないくんと
瞳を固く閉ざしたショウちゃんがいて、魔物の姿は見当たらない
そんな光景が広がっていた
Liura
Naiko
Liura
Naiko
Hotoke
Naiko
バタッ
ないくんもショウちゃんと同じように地面に倒れ込み、
深い眠りについてしまった
Liura
Hotoke
Hotoke
Hotoke
ほとけっちの言う“変な模様”は
黒い痣のようなものを意味する
⋯⋯ 間違いなく、ないくんはこの戦闘で覚醒したのだ
ただその経緯が一切わからない
そして、当の本人はそれについて聞き出す前に眠ってしまった
Liura
Hotoke
Hotoke
Liura
Liura
Hotoke
Hotoke
Hotoke
ズドォォンッ!!
ほとけっちが2人に向けた優しい眼差しを遮るかのように
とてつもない雷鳴が轟いた
Yusuke
If
えぇ、もう終わっちゃうの?笑
If
If
Yusuke
Yusuke
If
Yusuke
久しぶりの遊びなんだから、まだまだ付き合ってよねっ!
Yusuke
正直に言えば、俺たちにそんな余裕は残っていない
殺さないという条件がなければ、この戦いはとうに終わっているが
殺さない程度の攻撃が妙に俺たちの神経をすり減らすもので
悪戦苦闘、その言葉がぴったりだ
Yusuke
If
あっはは!怖いこわーい!笑
えいっ!FLAME!!
If
Yusuke
うわあ!空間を歪ませて攻撃自体を跳ね返すなんて凄いねぇ!
Yusuke
Yusuke
If
If
わあ!なになに!?笑
If
If
へぇ。お兄ちゃん何歳?優秀だね
Yusuke
黙って。君には興味ないから。
どれだけ強い人間がいても、すぐ死ぬんだから何とも思わないよ
Yusuke
ねえ、あなたは何歳なの?
僕より歳上?ねえねえ!
If
んーと、170歳くらいかなぁ
Yusuke
Yusuke
If
Yusuke
If
If
⋯⋯ でも、僕はただ、この状況を本気で楽しんでるだけだよ?
If
弱い方から痛めつけて、あなたと僕のタイマンにするの!
ね?そういうことだから、君は邪魔者なの。わかったら死んで?
ズドォォンッ!!
魔物が仕掛けた回避不可能な轟雷から俺を守ってくれたのは
If
⋯⋯ まろだった
ほんの一瞬、一般人なら見逃してしまうほどの僅かな時間
まろが人間の姿から、俺が知らない“何か”の姿に化けたのを
普段は抑えている魔力放出量が一気に跳ね上がったことを
俺だけは見逃さなかった
Yusuke
なるほど⋯⋯ そうか、そういうことだったんだね。面白い!!
If
If
If
If
ぁ、まってよ、てん───
少年の姿をした魔物は、死に際に何かを言いかけていたが
まろの冷徹な氷魔法によって、その言葉は消えてしまった
あれだけ苦戦していた相手を、怒りに任せて瞬殺したのだ
そして身を呈して俺を守ってくれた時のまろの不思議な姿
そして魔物が言いかけた言葉
それらの点が1本の線に、1つの真実になるまであと少し⋯⋯
あと少しなのに、わからない
Yusuke
If
If
Yusuke
Yusuke
If
Yusuke
Yusuke
If
Yusuke
Yusuke
If
If
Yusuke
Yusuke
If
Yusuke
Yusuke
If
⋯⋯ けれど、まろが“人ではない何か”だとは思い難い
それほど人間味のある奴なのだ
それでも2年前の入学式の日から薄ら感じていた違和感は
未だに拭われていない
Yusuke
If
𝐄𝐍𝐃.
お疲れ様でした!
早速ですが補足とアンケートにお付き合いいただければと思います⬇️
《補足》魔物について
強さを基準にして大きく2つに分類すると“会話可能”と“会話不可能”に別れます
会話不可能な方はもちろん雑魚です! 3~5級程度の魔物と思ってください
会話可能な方はもちろん強いです! 1~準2級程度の魔物と思ってください
会話可能のグループの中でも、特に流暢な言葉を使う魔物は強めです。
先程まろにきが戦ったのとないしょーが戦ったのは同じ準1級だったけど、
虫の魔物より幼子の魔物の方がかなり強かったというわけですね!
人と似た要素が多い=強い的な認識で◎
さて、補足はこれくらいにして
ここからはアンケートについてです!
読者の皆様、単刀直入に尋ねます。
この連載にRシーンは必要ですか!!
せっかくCP考えたのにRシーン一切なかったら意味ないかな〜って👉👈
この答えをコメで募集したいのですが
“コメするのは恥ずかしい”、“気が引ける”という方もいらっしゃると思うので!
いちごがあらかじめ3パターンのコメを残しておくので、そのコメにいいねしてもらう形式で投票を行うことにします!
『ばちばちR希望派・ちょいR希望派・R希望しない派』ですかねぇ🤔💭
この連載を今よりもっと読者の皆様が楽しめる作品名にするために
ぜひご協力お願いします‼️✨
ばいばい👋