テラーノベル
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ゆお
38
haru
23
202
主
主
学校とショーの練習が終わり、司はいつも通りまふゆのいる人気の少ないカフェに向かっていた。
司
まふゆ
司
まふゆ
司
そうやって司は不気味に微笑んだ。門限があるから1時間と少しぐらいしかない時間だがなんだかんだ2人はその時間が好きだった。
司
まふゆ
司
まふゆ
各自宿題などをやって時間はあっという間にすぎた、
司
まふゆ
司
司
そうやっていつも通り『司くん』は大きな声で笑っている
まふゆ
そうして時は流れ深夜。司の部屋
司
司
司
その時、ケータイが光り出した。
司
そこはカラフルな温かい所とモノクロの冷たい所で分けられたセカイだったそこには見慣れた物が沢山あった、
司
ミク
司
ミク
ミク
司
ミク
司
ミク
司
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主
コメント
2件
私は司くんを愛し続けるから大丈夫ダアッ☆(心配しかない)
なんか読み切りになっちゃってましすみません
ポテトちゃん🍟@復活!ガハハ