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あの後、私はきずかない間に寝ていた

目が覚めると部屋にあるパソコンデスクで誰かがパソコンをいじっているのが見えた

そこには、人の名前が書いてあったり、マフィアのグループの名前が書いてあったり、、

何をしているのか気になった

私は、起き上がりその様子を見ていると

深澤

うわっ、びっくりした

私が、起きていることに驚いた

○○

ご、ごめん、なさい

深澤

いや、謝る必要はないよ(笑)

大げさな動きでそういった

深澤

おはよ、、

○○

おはようございます

深澤

いきなりごめんね、、
部屋に変な人いるから、びっくりしたよね。(笑)

○○

いや、、、

深澤

俺、深澤辰哉
君は、○○だよね?

○○

は、はい

深澤

そういや、体調大丈夫?

○○

少し良くなりました

深澤

よかったーーーー。

そう、ほっとした表情で言う

そんなことよりも、目黒さんが私の体調を他の人に話しているとは、思わなかった

このマフィアはダークネスにいた時より優しい

深澤

疲れが出たのかな、、
まだ慣れないとこだし、体調崩しやすいよね
なんかあったら、遠慮なく言って

深澤

あと、お昼だけど食欲ある?

○○

そこまで、、

深澤

そっか、、、
少しでもいいからおかゆだけでも食べる?

○○

少しだけ、、食べます

深澤

分かった
じゃ、共有部屋行こう

そう言って、共有部屋に向かった

スノーマンと役立たずだった私

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