ある日のこと少し遠出の任務で
傑と電車に乗った
(2人は付き合ってます!)
夏油傑
うーん、電車やっぱり混んでるね?

五条悟(高専)
そうだな。やっぱ出る数が少ない電車だから人多いんだろうな?

夏油傑
そうだね、あっ、あそこ空いてるよ?

五条悟(高専)
ほんとだ、でも俺、いいや傑座れよ?俺立ってるから?

夏油傑
え?いいのかい?

五条悟(高専)
おう、いいけど。

夏油傑
じゃあお言葉に甘えて座らせてもらうよ?ニコッ

五条悟(高専)
なぁ、傑ここから任務先の駅まであと何分?

夏油傑
うーん、相当田舎の駅だから30分はかかるんじゃないかな?

五条悟(高専)
マジか、長ぇ...

夏油傑
だから悟もし疲れたら言っておくれ?席を変わるからニコッ

五条悟(高専)
ん、さんきゅーなニコッ

そしてそんな2人のやり取りを遠くから見ていた人がいる
クソキモおじさん
はぁっ...♡はぁっ...♡あの髪の白い子可愛いなぁ...♡

クソキモおじさん
あの子に触りたいなぁ...♡

夏油傑
すぅ...すぅ...

五条悟(高専)
傑、疲れてんのか寝ちったな...ニコッ

五条悟(高専)
ッ!?ブルブル

五条悟(高専)
心(え?今、誰か俺のケツ触った?き、気のせいだよな?)

五条悟(高専)
んッ///!!

五条悟(高専)
心(待って...これ確実にケツ触られてるし...痴漢だよな...これ...)

クソキモおじさん
はぁっ...♡はぁっ...♡可愛い...♡

五条悟(高専)
ビクッ!?心(なんだこいつキモっ!!耳に息ふきかけて来んなよ!!)

クソキモおじさん
はぁっ...♡はぁっ...♡(あれを押し付ける)

クソキモおじさん
クリクリ(○首を触る)

五条悟(高専)
ッ...///んッ...////

五条悟(高専)
心(股擦り付けてくんなよ...///気持ち悪ぃ...///しかもあれ当たってるし...///)

クソキモおじさん
クリクリクリクリ

五条悟(高専)
んッ...///んんッ...///

クソキモおじさん
はぁっ♡はぁっ♡悟くんのココ♡触るよ♡

五条悟(高専)
め...ろ...///ブルブル心(気持ちわりぃし...怖い...)

クソキモおじさん
そんなに震えなくても大丈夫だよ♡はぁっ...♡はぁっ...♡ちょっと気持ちいい事するだけだから♡

そういうと制服のズボンのベルトを外され、ズボンの中に手が入ってくる
五条悟(高専)
ひ...///あ...///やめ...///ブルブル(目に涙が溜まっていく)

クソキモおじさん
グチュグチュグチュグチュグチュグチュ(あれを扱く)

五条悟(高専)
バシッ!!(思わず手で口を塞ぐ)んッ///んんッ///んッ///ビクビク

クソキモおじさん
手で口塞がないでよ~♡ほら、おじさんに感じてる声聞かせて♡(そう言い強引に悟の手を口から引き剥がしあれを触る)

五条悟(高専)
やッ///あッ///んんッ///ビクビクウルウル(涙目になる)

クソキモおじさん
いいね♡可愛い声だね♡はぁっ...♡はぁっ...♡

クソキモおじさん
クリクリクリクリ(先端を触る)

五条悟(高専)
ひぁッ///!?そこだめッ///ポロポロ
心(やべッ...///どうしよう...///すごい大きい声出ちまった...///恥ずかしい...///)

クソキモおじさん
いい声でたね♡もっともっと♡可愛い声聞かせて♡

クソキモおじさん
クリクリクリクリクリクリクリクリ

五条悟(高専)
ひッ///あッ///やめッ///うッ///あッ///だめッ///イクッ///ビクビク!!

五条悟(高専)
うッ...///あッ...///(放心状態)
心(俺...///電車で...///人前で...///それも恋人の目の前で知らないおっさんに触られて...///イっちゃった...///恥ずかしい...///グスッ)

クソキモおじさん
はぁっ♡はぁっ♡おじさんもう我慢できない♡五条くんのメスマ○コの中入るよ♡

五条悟(高専)
ひッ...///やめッ...///それだけは...///ポロポロ

少しズボンを下ろされおっさんのあれが
入口に当たる
五条悟(高専)
ッ///!!心(やだッ...///傑以外のが入ってくんのはやだ...////)

五条悟(高専)
傑...///たすけッ...///てッ...///ポロポロ

夏油傑
ガシッ!!(おっさんの両腕を後ろで掴み動けなくする)

クソキモおじさん
おいっ!!何すんだ!!

五条悟(高専)
ん...何?何が起こってんだ?(思わず目を開ける)

五条悟(高専)
へっ...傑、?

夏油傑
悟、大丈夫かい?君が大変な時に寝ていて済まなかったね?

五条悟(高専)
べ...別に...注意してなかった俺が悪いから...

クソキモおじさん
おいっ!お前なんなんだよ!俺とこいつの邪魔しやがって!!

夏油傑
うるさい...黙れ?

クソキモおじさん
ひっ!!

夏油傑
人の恋人に嫌がってるのに痴漢して、挙句の果てに中に入れようとするなんて...人がやることには思えないね?

クソキモおじさん
そ、そいつが抵抗しないのが悪い!!

夏油傑
はぁっ...いきなり知らない人に身体を触られて抵抗ができる訳が無いだろ?

クソキモおじさん
ぐぬぬ、でもそいつが誘ってきたんだろうが!

夏油傑
君というかお前、頭おかしいんじゃないのかい?悟が一体どこでお前を誘ったって言うんだい?

クソキモおじさん
そ、その立ってる姿だけでも可愛かったんだよ!!くそっ!離せよ!!

夏油傑
あぁそう...にしてもおじさんのここ、こんなになってるけど、一体どんだけ悟とヤりたかったのか...なっ!?(そう言いながら思いっきりアレをズボンの上から蹴る)

クソキモおじさん
ふがっ!?あぁっ!!お前何して...!!ジタバタ(車内をのたうち回る)

夏油傑
ふふっ、あまり暴れるのでこうしたら落ち着くかなぁ?って思いましてニコッ

クソキモおじさん
誰が...落ち着けるか!

夏油傑
ふふっ、じゃあ次の駅で降りて駅員さんと警察の方とみっちり話して

そしてその通り次の駅で俺たちは降り、おっさんを警察と駅員さんに任せた。