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喫茶店3

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喫茶店3

1 - 喫茶店3

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2019年08月18日

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喫茶店につくと、さっきはいなかった人がいた。

はじめまして。私、純。純って書いて、すみっ読むのよ

どうも。夏です。

店長

私は、七だ。

店長

よろしく頼む

俺の名前は、分かるよね?

少女

うん

君の名前は?

少女

ない

ならさ、俺たち、全員店長ち決めてもらってるから、君もそうする?

少女

うん

店長

夜はどうだ?

少女

僕その名前気に入りました。

4人

それじゃあよろしく夜。

店長

部屋は、女子同士純と仲良くやってくれ。男子は、隣の隣だ。もし、用がある場合は、そこに行くといい。それと、喫茶店の仕事は、結とペアだから、よろしくな

少女

はい。

ガチャ。部屋に入ると、二段ベッドがあつた。

少女

すごい!初めて見た!

凄いけどさ〜このベッド1人で寝るのすっごく寂しいんだよ。

少女

た、、確かに

でしょー。だから、夜ちゃんが来てくれて良かった。

少女

う、、うんなんか、照れる。

WWじゃあ、よろしく。

少女

うん。よろしく

明日さ、お店おやすみだから、皆で、夜ちゃんの生活用品買いに行こうか。

少女

うん。よろしくお願いします。

いい匂いしてきた。今日のご飯担当は、七さんかな?

そう言うと、純は立ち上がり、

晩ご飯食べにいこう

と言ってくれた

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