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主 .
主 .
主 .
シヴァ .の心情
たっつん .の心情
効果音、セリフ等
動画の編集中、時刻は既に2:00頃を 回ろうとしとった。
当然のように俺をからかってくる シヴァさん。休憩の合間合間に してくるもんやから中々厄介や
シヴァ .
たっつん .
シヴァ .
珍しな、と思ったのもつかの間、 取ってきたその冷たい水のペットボトルを 耳付近に押し当ててきよった。
(ぴとッ、(ペットボトル 耳に押し当て
たっつん .
シヴァ .
たっつん .
たっつん .
シヴァ .
たっつん .
そう怒鳴ったが、余裕そうな顔でけらけらと腹を抱えて 笑っている。俺を揶揄うのがそんなに おもろいんかこいつは。
シヴァ .
たっつん .
シヴァ .
散々笑い散らかしおってから… 何を思ったのか、怒りのままに水という仮面を被った 酒を口に含んだまま口付けしてもうた。
シヴァ .
(ごくり、(飲込
たっつん .
シヴァ .
たっつん .
シヴァ .
たっつん .
いや、図星だったのかもしれんなぁ、 自分が酔ってることに気づいてなくて。 それでこうなってんちゃうやろか
たっつん .
シヴァ .
(ドサッ(押倒
そのまま勢いでベッドに押し倒してもうた そこからは…記憶がない
※途中から__
(パチュッパチュッ♡♡(腰動
シヴァ .
たっつん .
目が本気だ…これはマジのやつだ、 てかこいつ意識あるの?
どんどん激しくなる水音、 荒くなる互いの呼吸が鼓膜に響いていく
シヴァ .
(バチュッッ(奧挿
シヴァ .
シヴァ .
シヴァ .
無言のまま腰だけ打ち付けられていく。 そして奥にいきすぎた結果、ついに 前立腺に到達した。
(ずりッッ(前立腺 当
シヴァ .
シヴァ .
腰は止まるところを知らず、重点的に そこを自然と攻めてくる形になる
たっつん .
息が荒い…やっぱり 意識あんの…?いやでも目が生きてないみたいだし…なんなの
シヴァ .
肩でも揺らして意識を取り戻させようと したが、その手も力なくぽすっとベッドに落ちた。
シヴァ .
ずっと弱い所を突かれ続けて、 もう限界だった。次の瞬間、 「ビュルルルルル」と生々しい水音を立てて果てたあと、 動かなくなった。
翌日、なんにも記憶のない俺は 目が覚めて、隣で寝ているシヴァさんを 寝ぼけた目で見つめとった。ふと下半身に 視線をやった時、まさかの、履いとらんかった
たっつん .
シヴァ .
俺の声量で起きたのかシヴァさんは 下を着てないまま目を擦りながらむくりと起き上がる
たっつん .
シヴァ .
そう言って色々説明されたがわけわからんかった。 要するにシヴァさんに水の中身を酒に入れ替えられると いうからかい方をされた俺は、酔っ払った挙句 シヴァさんを襲ったとのこと、 うん、何回聞いてもわけわからん。
たっつん .
普通に謝罪した
シヴァ .
シヴァ .
シヴァ .
たっつん .
シヴァ .
くっそ…1ミリでも記憶あったら こっちだってからかえたかもしれへんのにィ…
そんな事を思いながら、この話は 後に2人だけの笑い話となって 終わっていった。こんなにあっさりと 終わるのは仲の良さから来るものなんやろうか。
それとも
あれから酔ったら襲うってのをずっと 続けてしまっとる慣れから くるもんなんやろうか
🔚
主 .
主 .
主 .
コメント
9件
リクエストします なおシヴァで股ドンやってほしいです
美味しかったでーす ゾンビ在庫切れたから仕方がないから骨くった たつシヴァ最高万歳ー