テラーノベル
アプリでサクサク楽しめる
コメント
0件
👏 最初のコメントを書いて作者に喜んでもらおう!
君はいつだってそうだった。
私と同じ歩幅のフリしてずっと、ずっと大きな一歩ばかり踏み出して。 私を置いていく
中途半端に置いてかれた一般人の気持ちなんて天才に分かるわけないんだけど。
🎨
そう言ってくれた君に悪意がない事なんて分かり切ってる。 そこにあるのは、善意だと。分かっているはずなのに。
🌠
🌠
あの時言った事は覚えていない。 覚えていないといけないはずなのに思い出すことを拒んでいるんだ。
いつまでも、いつまでも。
🎨
🌠
すっきりした。これで分かった。 私は、才能に恵まれすぎた君が大嫌い。
だから、もう。
🌠
🎨
辞めてよ。なんでなの?
なんで貴女はそんな寂しそうな目で私を見つめるの?
私達は、赤の他人のはずなのに。
でも心の何処か奥の方で、君が大好きだから。
嫌いなはずなのに、離れることが悲しくなっちゃうんだ。
昔、ある一つのニュースを見た。
Malcolm Gladwellの「1万時間の法則」のニュース。
無性にその一言に惹かれて、いつもなら頭の中を右から左へ通り過ぎて行くニュースが頭に入り込んできた。
「どんな分野でも一流レベルになるには約1万時間の練習が必要」
そんな考え方。
そのニュースを見てしばらくした頃からだった。
私は、魔法が使えるようになっていた。
使用条件のことを考えると、「一万時間の法則」を知ってから。
自分で作ったわけでもないのに、いつの間にか使えてて使用条件も何故か分かった。
単純な能力だけど、迂闊に使えない。
何せ、自分の命がかかってるから。
下書きのタップ数えぐくて極限までまとめたら まとめすぎたかもしれない。31タップ。🙄 なんかね。ハンターハンターのはずなんだけど prologueだけじゃハンターハンターって分かんないね しぬ てことで主人公ちゃん紹介ーーー🙌🎉
お名前 ↪ 🌠(お好きなお名前当てはめてね🤭) 性別 ↪ 女 年齢 ↪ 15歳 能力 ↪ 『1万時間の法則(時の前借)』 能力の内容 ↷ 本来「一万時間の努力」を積むことで到達できる “一流以上”の領域を、努力なしで一時的に引き出す能力。 発動中、対象分野において一万時間以上の修練を積んだ者と 同等あるいはそれ以上の実力を発揮できる。 効果は“使用した時間”だけ持続する。 使用時間 × 100時間分の“努力負債”が発生する。 ・その負債は実際の修練によって返済しなければならない。 ・能力を使用するたびに「一流以上」の基準は引き上げられる とっても大事 ↷ 「現時点で積んだ努力量」と「必要とされる努力量」の差が1億時間以上に達した場合、死亡。
ちゃんと説明するとこんな長くなっちゃうんだ、 この能力。 取り敢えず一時的に最強になれるけど、 最強になった時間分×100時間分努力で恩を返さないと行けなくて 返さないといけない分が1億時間になったら死ぬ。 これがたぶんできるだけ短くした紹介かな😇 さすがに15歳に背負わせるものじゃないかな😥 まあハンターハンターだし … 👉👈 けど夢小説ちゃんと書くのとか初めてすぎて笑える ちゃんと書けるかな❕❕