テラーノベル
アプリでサクサク楽しめる
わたあめ
🏳️⚧️ちべ🕶️
中学2年
私は過去の記憶がある。家族にも言っていない。ずっと1人で悩んできた。
1回目の人生も、2回目の人生も、 幸せではなかった。
誰に育てられたとかは覚えたいないけど、幼稚園の時に気づいた。
やっと幸せに慣れたんだ
って気づいた。
だから、カウンセリングに無断で出席して記憶を消してもらった。
あっと言う間に時間が過ぎた。
西月詩
父
西月詩
兄
母
母
西月詩
兄
父
西月詩
黒尾鉄朗
西月詩
黒尾鉄朗
西月詩
黒尾鉄朗
西月詩
黒尾鉄朗
西月詩
西月詩
西月詩
黒尾鉄朗
黒尾鉄朗
西月詩
黒尾鉄朗
西月詩
西月詩
黒尾鉄朗
西月詩
西月詩
黒尾鉄朗
西月詩
母
西月詩
兄
父
西月詩
西月詩
すぐに片付けを終わらせた。
西月詩
母
西月詩
母
西月詩
母
ごめんねと顔が言っていた。
西月詩
私は大阪に来てから、眼鏡に変えた。 毎日コンタクトた
ご飯もまともに食べていなかったからどんどん体重は減っていった。
母
西月詩
兄
兄もドアからひょこっと出てきた。
西月詩
母
兄
2人は笑って送り出してくれた。
西月詩
海だった。何度来ても落ち着く場所。
西月詩
私は青信号を渡った。
モブ
モブ
モブ
ここで私の意識は途絶えた。
コメント
0件
👏 最初のコメントを書いて作者に喜んでもらおう!