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主
主
主
主
主
霞
光が収まったので目を開けると私は平然と立っていた
リングを見てみると特に何の変化もなかった
霞
そう思い凹んでいると
四ノ宮功
四ノ宮長官に呼ばれた
また失敗と言われると思い、下を向いていると
四ノ宮功
と言われた
私は成功してとても嬉しかったが一つ疑問を抱いた
確かに今回は気を失ってはいないがリングは何も変化していなかったからだ
霞
恐る恐る聞いてみると
四ノ宮功
四ノ宮功
霞
霞
四ノ宮功
四ノ宮功
霞
霞
四ノ宮功
霞
私はリングの力が気になり使い方を聞いた
四ノ宮功
霞
四ノ宮功
霞
四ノ宮功
霞
霞
そういい私は技を出した
すると今までとは比べ物にならないほど葉っぱの量が増えていた
それに加えてリングが黄色く光った
霞
霞
四ノ宮功
四ノ宮功
霞
四ノ宮功
四ノ宮功
霞
霞
霞
四ノ宮功
四ノ宮功
霞
四ノ宮功
四ノ宮功
四ノ宮長官がそういうと手伝ってくれてたオペレーターの方々が次々と帰っていった
四ノ宮功
四ノ宮功
霞
一礼して私は去った
霞
霞
霞
そう言って歩いていると
ゴツン
曲がり角で人とぶつかってしまった
霞
霞
私が咄嗟に上を向いて謝ると
そこには誰もいなかった
霞
霞
霞
私はぶつかったことを何事もなかったにして部屋に戻った
???
あれから部屋に戻ってベッドに飛び込んでそのまま寝てしまった
霞
いつもより睡眠時間が短く寝不足だった
しかし、適合テストが終わったから鳴海隊長に朝ご飯を作らないとと思い体を起こす
いつもと違い体に痛みはなかった
今身では体の痛みが適合失敗をいみしていたから
私は部屋着に着替えて鳴海隊長の部屋に向かった
1ヶ月前、鳴海隊長の部屋にいついったって構わないと言われたが
流石にノックなしで入るのは失礼な気がしたからノックをした
霞
するドア越しに鳴海隊長の声が聞こえていた
鳴海弦
鳴海弦
鳴海弦
どうやら鳴海隊長は長谷川副隊長が来たと勘違いしているらしい
だから私は長谷川副隊長じゃないと言った
霞
霞
と言うとゲーム音が聞こえなくなった
鳴海弦
鳴海弦
霞
鳴海弦
霞
中に入ると驚くほど部屋が綺麗だった
きっと長谷川副隊長が掃除してくれたんだろう
霞
私は謝罪の意を込めて礼をした
鳴海弦
鳴海弦
霞
私がゆっくり顔を上げると鳴海隊長が私の方を向いて立っていた
鳴海弦
霞
鳴海弦
鳴海弦
霞
霞
霞
鳴海弦
鳴海弦
霞
怪しい
さっきから霞が意味のわからないことを言ってくる
何か隠している気がする
そう思い霞をよく見てみた
すると、あることに気づいた
鳴海弦
霞
鳴海弦
霞
やばい
やらかしてしまった
鳴海隊長ならバレないと思ってたのに
しかし、バレてしまった以上何とか誤魔化さないといけないと思い必死に考えた
霞
鳴海弦
鳴海弦
霞
鳴海弦
霞
詰んだかもしれない
鳴海弦
霞
鳴海弦
鳴海隊長は真実に辿り着いてしまった
本当はもっと早めに終わらせて何事もなかったかのようにしたかった
でもそれは、叶わぬ夢だった
言い訳を考えようと思ったがこれ以上は無駄だと思い、真相を話すことにした
霞
霞
鳴海弦
霞
霞
霞
鳴海弦
鳴海隊長は何も言わずに私の方を見つめるだけだった
霞
鳴海弦
流石にここまで言われて何も言われなかったら気まずい
何でもいいから返事をして欲しかった
すると鳴海隊長は徐々に近づいてきた
私はもしかしたら叩かれるのではないかと思い強く目を瞑った
鳴海弦
しかし鳴海隊長のとった行動は私の予想を遥かに上回っていた
鳴海隊長は私の頭の上に手を置いていた
主
主
主
主