TellerNovel

テラーノベル

アプリでサクサク楽しめる

テラーノベル(Teller Novel)

タイトル、作家名、タグで検索

ストーリーを書く

お出かけ

一覧ページ

「お出かけ」のメインビジュアル

お出かけ

1 - お出かけ

♥

14

2019年07月24日

シェアするシェアする
報告する

2日目朝

シルクロード

おはよう

自分

おはよう

自分

早いね

シルクロード

そうかな?

シルクロード

早くないよ

自分は時計を見た

自分

10時30分!

自分

どれくらい寝たの?

シルクロード

うーん昨日の9時に寝たから

シルクロード

11時間寝てたことになるね

自分

めっちゃ寝ちゃった

シルクロード

今日は予定ないから寝てていいよ

自分

ありがとう

自分はどこかにお出かけした

シルクロード

遅いなどこまで行ったんたんだろう?

シルクロード

電話してみっか

シルクロード

不在着信

不在着信

シルクロード

不在着信

不在着信

シルクロード

不在着信

不在着信

シルクロード

シルクロード

電話出ないな

シルクロード

探しに行くか

キィー!バン!

シルクロード

シルクロード

車に跳ねられたような音がしぞ?

シルクは音がした所に向かった

シルクロード

シルクロード

○○!

シルクロード

嘘だろ?

シルクロード

ねぇ

シルクロード

返事しろよ!

シルクロード

おい!おい!

ピーポーピーポー

シルクロード

○○は大丈夫なんですか?

医者

今頑張ってます

シルクロード

助かるんですか?

医者

それはまだ分かりません

少し時間が経ったとこにお母さんとお父さんが来た

お母さん

シルク!

シルクロード

こんにちは

お母さん

一体何があってこんなことになったの?

シルクロード

○○は昼間出かけて
どこに行くとかも言わないで行ってしまって、すぐに帰ってくるだろうと思っていたけど、全然帰ってこなくて

シルクロード

近くを探していたら車に跳ねられたような音がして、近くまで行ってみたら○○が倒れてたってことです

お父さん

シルクくん

シルクロード

はい

お父さん

もう少し詳しく教えてくれ

シルクロード

はい

シルクロード

わかりました

お父さんとシルクは病院の庭に行った

医者

お母さん

医者

少し○○さんは落ち着いてきたのであとは目を覚ますことを待ちましょう

お母さん

はいありがとうございます!

1日後○○の意識が戻った

お母さん

○○!

自分

自分

誰ですか?

お母さん

えっ?

お母さん

先生○○の意識が戻ったけど、、、

医者

お母さん落ち着いて聞いてください

医者

娘さんは記憶喪失です

お母さん

嘘!そんな、、、

医者

1年分なくなっている可能性があります

お母さん

いつ治るんですか?

医者

それはまだ、、、

○○が記憶喪失になって1年○○はお母さんのところで生活することになった

お母さん

○○ご飯だよ

自分

ハ━━━ヾ(。´囗`)ノ━━━イ

お母さん

記憶喪失無くなってきて良かったね

自分

うん

○○はシルクのことを忘れていた 庭で話していたシルクとお父さん

お父さん

こんなこと言いたくないのだか
娘と別れてくれ

シルクロード

頭をあげてください

シルクロード

自分は何も出来なかった

シルクロード

だからこれから○○には色んなことをしたいと思ったんです

シルクロード

だから僕は○○さんと別れることは出来ません

お父さん

○○はとても優しい人に恵まれたんだねでも私はどうしてもいいとは言えないすまんが別れてやってくれ、、、

シルクロード

、、、

○○の家で

自分

お父さんこないだ思ったんだけどシルクはどこ?

お父さん

えっ?

自分

どこにいるの?

お父さん

○○ごめん

お父さん

シルクくんに別れてやってくれって言っただから○○は新しい恋をしてくれ

自分

うそっ

自分

なんでそんなことするの?

自分

探してくる

記憶を辿ってついたのは前に住んでた家

自分

はーはー

自分

シルク!

シルクロード

シルクロード

○○!

自分

なんでお父さんに別れてくれって言われた時すんなり別れたの?

シルクロード

それは、、、

自分

私はまだシルクと行きたいところとかいっぱいあるのに

シルクロード

ごめん

シルクロード

でも○○は俺じゃなくてもっといい人見つけてくれ

自分

なんで?

シルクロード

いいから

シルクロード

じゃあな

2人は別れた

シルクロード

どこか行くか

シルクロード

ショッピングモール懐かしいな笑

シルクロード

○○とペアルックしに来たっけな笑

その頃○○はシルクと同じショッピングモールに来ていた

自分

懐かしい

自分

シルクとペアルックしに来たな

シルクロード

このバッグ可愛い

自分

このバッグ可愛い

2人は同じバッグを手にした

シルクロード

おっ!

シルクロード

○○じゃん

自分

久しぶりシルク

自分

元気にしてた?

シルクロード

うん全然

シルクロード

○○は?

シルクロード

元気にしてた?

自分

うんめっちゃ元気にしてた

シルクロード

あのさ
いきなりなんだけど

シルクロード

もう1回やり直してくれないか?

自分

あの時は最低だったよね

自分

でもねあれから考えたの

自分

シルクが居ない生活は楽しくないって

自分

だからいいよ👍

シルクロード

まじ!

自分

まじ

シルクロード

やった〜

自分

笑笑

シルクロード

なんで笑ったんだよ

自分

いや〜

シルクロード

なんだよ

自分

子供みたいだな〜って思って

シルクロード

うるせえ

自分

ほら

自分

子供みたい笑

それから2人は幸せに過ごしました

この作品はいかがでしたか?

14

コメント

0

👏 最初のコメントを書いて作者に喜んでもらおう!

チャット小説はテラーノベルアプリをインストール
テラーノベルのスクリーンショット
テラーノベル

電車の中でも寝る前のベッドの中でもサクサク快適に。
もっと読みたい!がどんどんみつかる。
「読んで」「書いて」毎日が楽しくなる小説アプリをダウンロードしよう。

Apple StoreGoogle Play Store
本棚

ホーム

本棚

検索

ストーリーを書く
本棚

通知

本棚

本棚