テラーノベル
アプリでサクサク楽しめる
lrfw
※ATTENTION※ nmmn 捏造 🔞有り ご本人様関係なし 地雷の方は閲覧非推奨
⚠lrfwです!fwlrじゃないです!⚠
今回口調崩壊してるかもです…m(_ _)m
天気が良い日の昼過ぎ。
俺と湊はソファーに寝っ転がりながらスマホを眺めていた。
ローレン
スマホの電源を切りあくびをして伸びをする。
目線の先にいる湊はスマホを見続けていた。
今日は3週間ぶりに休みが被った。
どこかにデートしたりはしない。
こうやって2人でいれる空間が幸せなのだ。
ローレン
湊
スマホを見ながらだいぶ適当に返事をしてくる。
ローレン
湊
湊の頭に手を伸ばし髪をいじる。
相変わらずふわふわでサラサラしている髪だ。
彼はスマホを見続ける。
一向にこっちをみようとしない湊に少しイラッとした。
がばっ
湊
後ろから飛びつき、スマホを奪う。
ローレン
いつもより甘い声で耳元で囁く。
すると、湊の体が震えてほんのり顔が赤くなる。
湊
ローレン
湊
どうやら耳で感じてしまっているようだ。
ローレン
左耳の近くで囁きながら右耳を触る。
湊
ローレン
湊
喘ぎだした湊の声を聞いていると口角が上がってきてしまう。
ほんとに耳弱いなぁ~♡
ローレン
湊
ローレン
湊
頬を赤らめ涙目で訴えてくる。
なにこれ、いや、かわいすぎ?
ローレン
耳を触っていた手をお腹に持っていく。
ローレン
へその少し下あたりを親指でグリグリしてみる。
湊
ローレン
まじか、やばい、かわいい、、。
3週間ぶりの湊で正直もう限界が近い。
でも、ここでがっつくのはダサいから、、冷静に。
ローレン
お腹を押す手を止めずに耳を甘噛してみる。
湊
お腹を押す手の手首を掴み制止してくる。
ローレン
また耳元で囁やけば身体が震えて力が抜ける。
湊
少し足をバタバタさせながら逃げようとする。
が、そんなのは許さない。思い切って上着の下から手を突っ込む。
ローレン
ローレン
服に突っ込んだ手で湊の胸にある突起をいじる。
湊
ローレン
ローレン
湊
頭をふりふりして拒み続ける。
忙しくなる前にちゃんと開発してた俺ナイスすぎる。
結構中途半端で終わっちゃってたけど、だいぶ感じてる。
あ〜、もうやばっ、♡きつッ、、。
ローレン
下の方へと手を伸ばす。
湊
湊の左手が俺の手を追い、止めようとする。
が、それを左手で受け止め指を絡めて妨害する。
ローレン
服の上から膨らんだモノをスリスリと触る。
湊
ローレン
まあ言ったところで俺は止まらんけどな。
ローレン
ずぼっと湊のズボンの中に手を突っ込んだ。
さっきよりも少し大きくなったのをゆっくりゆっくり触っていく。
ローレン
湊
今日ほんとに嫌がるな…。
ローレン
指を絡めていた手を離し湊の顎を引き寄せる。
ローレン
湊
ぐちゅっ、ジュルッ、ぐちゅ、くちゃっ
キスをして少し空いた隙間から舌を入れる。
薄目で真っ赤な顔でぎゅっと目を瞑っている湊を見つめた。
はぁ~、もうほんとに、えッッろ…かわいい//
湊
ぷはっ、
口を離すと少し荒い息遣いで俺を見てくる。
ローレン
湊
ローレン
手をパンツの中に入れ直接触ろうとする。
湊
また止めようとしてきた左手を止めるために、再び指を絡める。
ローレン
触ると湊のは我慢汁でぐちゃぐちゃになっていた。
ローレン
また耳元で囁く。
湊は余っている右手でパーカーを萌え袖にしながら口元を押さえる。
湊
抑えきれない声が少しだけ漏れている。
シュコシュコといじる手を少しずつ早めていく。
湊
左手を握りしめる力が強くなった。
そろそろ、かな~、、。
ローレン
弄る手をまた速くする。
シュコシュコシュコシュコッグチャッシュッシュッ
湊
びゅるる、びゅくっ
湊の体が震えて俺の手に白濁した液がかかる。
ローレン
テーブルにおいてあったティッシュで手を拭う。
湊
湊は息を整えながら俺の胸に体を預けてくる。
ん~ッ、、やっばぁ、、♡
ローレン
湊の顔を覗き込んでやめようかと提案を投げかける。
湊
足の間にいた湊を外に出し、立ち上がろうとすると服をぎゅっと引っ張られた。
ローレン
湊
目を合わせたくないのか、下を向きながら聞いてくる。
ローレン
あんなことしておいて、今更感はあるが。
湊が服を握る力が強くなる。
湊
ローレン
湊
顔を真っ赤にしながらうるうるの目で上目遣いのお強請りをしてきた。
んんんんん、、やばい、破壊力しかないな。
ローレン
近くの棚に入れていたローションなどを持ってくる。
下に履いているものを全て脱がし、湊のものが露わになった。
湊をソファーの上で膝立ちさせ、俺はその正面で胡座をかき、向かい合わせになる。
ローレン
コクンと頷き俺の肩に腕を回してくる。
ぬぷっ、ずぷっ
湊
入口のあたりからゆっくり、ゆっくり指を動かす。
片手を湊の腰に当て、もう片方でナカを弄る。
湊
ローレン
また耳元で囁いてみる。
湊
二本の指をバラバラに動かしたりして穴を広げる。
湊
ローレン
湊
顔を赤くして俺に目を合わさないようにしながら聞いてくる。
ローレン
まだ指は第一関節くらいまでしかはいっておらず、入り口あたりしか触っていない。
湊
涙を溢れる限界まで目に溜めて俺に訴える。
っ~…まーじか、、え、もうこれ我慢しなくてよいか?
ローレン
少し意地悪目に聞いてみる。
湊は一瞬目を見開くとまた顔を赤くして俺の耳元へと近づいた。
湊
アッッ、もういいよな?これは、、湊のせいだよな?
ローレン
ぬぷんっ、ずぽっ
一気に指を奥へ押し込む。
湊
可愛い反応をし続ける湊を見てニヤけているのがバレないように頑張って心を落ち着かせる。
このへんかなー、なんて考えながら指を折り曲げる。
グリッ
湊
大きく声を漏らして体を震わせるとヘタッと俺の方に体が寄ってきた。
湊
顔を見せないようにしながら俺の肩にしがみついてくる。
ローレン
グリグリとさらに刺激して、指をまたバラバラと動かす。
湊
グリグリグリ~
湊
びくびくびくっ
湊の体が大きく震える、が、モノからは何も出ていない。
体の力が一気に抜けたのか、俺の身体に体重をかけてくる。
ローレン
湊
首筋までもを赤くしながら頷くいている。
あぁぁぁぁ、……も、やっばい、、限界だな、、。
ローレン
顔を見せてくれないから頭を撫でて耳元で伺う。
湊
ローレン
俺の背中にある手でぎゅっと服を掴まれる。
湊
ローレン
引っ付いていた湊を剥がして腕を足へと回し持ち上げる。
なかなか見せてくれなかった湊の顔は真っ赤になっていて、さらに目が涙でいっぱいになっていた。
ローレン
ニコっと笑うと湊が俺の胸に顔を隠した。
首まで真っ赤になって、、相当照れているな。かわいい♡
なんて思いながら寝室へと歩いていく。
続く展開ではあるが、、
続きを書く気になったら書きます。
書く気にならなかったら続かない😅
♡&💬(初めてでも是非!)待ってます^_^
↑いっぱい来たら続き書く気になるかも、、?
コメント
3件
え、かっっわいすぎだろ、、、そして、えっっっっっっっどすぎだろ!?!? まじで照れてる時の反応書くの上手すぎじゃないっすか???You are god!?wow!!! あの〜好きです!!!僕と(私と)付き合ってくれまぬか、、、((?))