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lrfw
※ATTENTION※
nmmn 捏造 🔞有り ご本人様関係なし 地雷の方は閲覧非推奨
⚠口調崩壊かも
湊
ローレン
夕飯とお風呂を終えた2人はテレビを眺めながらダラダラしていた。
ローレン
湊
ゲームを準備するためにローレンは立ち上がる。
ローレン
不破にコントローラーを渡し、床に座る。
不破は隣に来たローレンの肩に寄っかかった。
数時間後
湊
ローレン
ゲームをしながら2人は笑う。
ローレン
湊
ローレン
ローレン
ローレン
湊
ローレン
湊
再びコントローラーを手にしてゲームを始める。
湊
ローレン
ローレンは立ち上がり全身を使って喜ぶ。
ローレン
不破の顔を覗き煽りまくる。
湊
湊
少し嫌そうな顔をしながらローレンに聞く。
ローレン
ローレン
ローレン
部屋の中をくるくると見渡す。
ローレン
何かを見つけたローレンはそちらへ向かうと段ボールの箱を持ってきた。
ローレン
湊
ローレン
湊
ローレン
湊
嫌な予感がしながら不破は箱を抱え、脱衣所へと向かった。
ローレン
ローレンはベッドに座りながら煙草を吸う。
がちゃっ
湊
ローレン
ドアを顔だけ出していた不破が少しずつ前に出てきて体が見えてくる。
彼の身を包んでいたのは、ミニスカのメイド服だった。
ローレン
湊
ローレン
ローレンはニコニコしながら湊の全身をまじまじと見る。
湊
慣れないスカートを掴み、顔を赤らめながら言う。
ローレン
湊
体の後ろで握りしめていたカチューシャを出す。
ローレン
ローレンは持っていた煙草を咥え、不破の手からカチューシャを取る。
湊
ローレン
頭にカチューシャを着けてあげると不破の全身が見えるように少し下がる。
ローレン
湊
ローレン
ローレンは不破の頭を優しく撫でる。
ローレン
不破の手を取り握りしめるとベッドへ向かって歩いていく。
ぐいっ
湊
ベッドに座ったローレンは不破の手を引っ張り膝のうえに座らせる。
湊
ローレン
顔の距離が一気に近くなるとローレンは不破と唇を合わせた。
湊
隙間から舌が入り込んできて、口の中を刺激する。
上顎に触れ、舌で歯並びを確認する。
湊
ローレン
湊
ローレンはトントンと肩を叩かれ口を離すと不破は肩を上下させて呼吸した。
ローレン
湊
ローレン
不破は言われるがままに動く。
ローレンは準備していたローションを指に絡ましてスカートの中に手を入れていく。
ローレン
湊
唇を噛んで黙り込む。
湊
ローレン
ずぷっ、
不破の後孔に指を入れていく。
湊
指を出し入れしてナカをどんどん柔らかくする。
ぬぷっ、ぐちゅっ、くちゅっ、
湊
ローレン
湊
ナカがだいぶ解れてくると、不破の腰がピクピクと動く。
湊
ローレン
湊
シーツをギュッと掴むとビクビクと体が痙攣した。
ローレン
湊
ローレンはボソボソとつぶやくと近くにあった段ボールから何かを取り出した。
ローレン
湊
体を震わせながら顔をあげる。
ローレンの手にあるのは先端に色んな大きさの球いくつかついているふわふわの尻尾だった。
湊
ローレン
湊
ローレン
不破の顔が青ざめていく。
湊
抵抗しようとする不破の横でローレンは玩具にローションを塗りたくっていた。
ローレン
逃げ出そうとする不破の体を押さえて穴へと当てていく。
湊
ぬぷっ
湊
ずぷんっ、と1つ目の球がナカに入った。
湊
不破の腰がガクガクと揺れる。
ローレン
湊
ローレン
ローレンは声をかけて落ち着かせながらも手を止めない。
ぬぷっ、
湊
次々と球が穴に吸い込まれるように入っていく。
・ ・ ・
湊
数分経ち、入っていない球は残り1個となった。
ローレン
ローレンは容赦なくナカへと押していく。
ぐぱっ、
一番大きな球は入るのに一番時間がかかる。
入る途中で止まると穴が広がった状態になってしまう。
湊
ローレン
ずぷんっ
湊
全てが入りきると不破は腰を突き上げて痙攣しだした。
ローレン
ローレンは気持ちよくなっている不破の頭を撫でる。
湊
ローレン
ローレンが下を向き続ける不破の顔を持って上げる。
顎を持ち上げると、快感に耐え溢れた涙や涎などでぐちゃぐちゃになった顔が露わになった。
湊
ローレン
ゾクゾクとローレンの中を何かが駆け巡った感覚がした。
ローレン
ぐいっ、と不破の体を持ち動かそうとする。
湊
また大きく体が震え、ローレンの服を掴み、動けなくなる。
ローレン
湊
不破の腰が揺れると、尻尾がふりふりと動く。
ローレン
ローレン
ローレンは自身の足に顔を埋め、動けなくなっている不破の腰を撫でる。
湊
ローレン
さわさわと撫でる手をさらに動かす。
湊
不破はギュッとローレンの服をさらに強く掴む。
ローレン
そう言ってトントンと指先で腰を叩く。
湊
腰に伝わる振動がナカに響きさらに快感を覚える。
ローレン
ローレン
湊
快感に耐えながら頭を横に振る。
ローレン
トンットンッと少しずつ力を強くして触る。
湊
ローレン
湊
ローレンの手は止まる気配がない。
ローレン
湊
湊
顔を真っ赤にしながらローレンに上目遣いでねだってくる。
ローレン
不破の可愛さに悶えながらローレンは最後にトンッと少し強めに腰を叩く。
湊
ビュルルルップシッ
ビクビクしながら達してしまう。
湊
力が抜けて、グテっとローレンの足に寄っかかる。
ローレン
そんな不破の頭を優しく撫でる。
湊
揺れる腰と一緒に尻尾も揺れる。
ローレンはその姿を見て興奮が抑えられない。
ローレン
湊
ローレン
湊
目をうるうるさせて上目遣いで強請ってくる。
ローレン
ローレン
少しずつ不破の体を動かして再び四つん這いにさせる。
ローレン
湊
ローレンは尻尾を掴み、少しずつ抜く。
ぬぷっ
湊
ローレン
そう言ってまた少しずつ力を入れて抜く。
湊
一気に広がったり縮まったりする穴がくぱくぱと動く。
半分くらい抜いたところでローレンの手が止まった。
湊
不破は動きを止めたローレンを見るために後ろを振り向く。
ローレン
湊
ローレンはさっきとは逆の方に力を込め始める。
湊
柔らかくなった穴に一気に戻される。
湊
予想外の動きをし始めたローレンの手を掴んで不破は止めさせようとする。
しかし、快感に溺れ力のはいらない制止など意味がない。
ローレン
湊
ローレンがまた尻尾を掴む。
湊
ずぷぷぷ、ぬぷんっ
湊
ピュルルッ、プシャァァッ
一気に引き抜かれ、鋭い外観が不破の全身を巡る。
ガクガクと震えると不破のモノからは透明な液体が溢れた。
ローレン
湊
あまりにも快感が強く、不破はイキ続ける。
顔をベッドに埋めて悶え続ける不破の腰をローレンは撫でる。
湊
ローレン
湊
さらにぐちゃぐちゃになった顔を少し見せながら不破は訴える。
ローレン
甘イキし続ける不破の横でローレンはズボンを脱ぎだした。
湊
ローレン
くぱくぱとさせながら待っている不破のところにローレンのものを触れ合わせる。
湊
下の方に手を伸ばし、止めようとしてくる。
ローレン
湊
ローレン
不破の腰を掴み、引き寄せる。
湊
ずちゅんっっっ♡♡
湊
一気に奥を突かれ、体を反らしてビクビクと痙攣する。
湊
ローレン
ばちゅんっ♡♡
湊
また奥をしっかりと突かれ、快感が抜けない。
湊
ローレン
ぶちゅんっ、ごりゅっ♡♡♡♡
湊
最奥を一番強く突かれ、体が激しく痙攣する。
不破はキュ~っとナカを締め、ローレンのを強く圧迫する。
ローレン
ローレン
ばちゅんっ、ばちゅんっ、♡♡♡
湊
湊
ローレン
ローレンが名前を呼ぶと、ナカに温かいものが出された。
湊
湊
不破は目を閉じ、意識が遠のいていった。
湊
温かい布団に包まれながら、ゆっくり目を開ける。
湊
不破の頭の中で記憶がぐるぐると回る。
隣には寝ているローレンの姿。周りをもう少し見渡すと、メイド服と猫耳が目に入った。
湊
不破は昨日のことを全て思い出すと、顔が真っ赤になった。
湊
起き上がろうと腰を少し浮かせた、その時だった。
ズキズキッ
湊
腰に激痛が走り、思わず叫んでしまう。
ローレン
湊
ローレン
ローレンは微笑みながら不破を見つめる。
湊
ローレン
ぐいっと腕を引っ張られ、体が引き寄せられた。
顔と顔が至近距離になる。
ローレン
湊
不破は顔を赤くしながらもローレンの胸に抱きついた。
こうして2人は温もりに包まれながら1日を終えるのであった。
猫メイドを書きたかったのに、、後半要素消えてる…。
まじで没です。一応出します。
読んでくれてありがとうございます!
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