俺は、ゆうた今年で12歳の
小学六年生
ラスト1年全力で楽しむぞー!
ある日の朝
ゆうた
おはよ!りいか
りいか
お、おはよう、、
俺は、りいかのことが、
密かに好きであった
ゆうた
(今日も、りいか可愛いな)
りいか
(いつも、いつもゆうた私に挨拶してくる。)
りいか
(正直うざすぎて)
りいか
(あきれる)
りいか
(よしっ!こうなったらもっと好きになさせて、嘘コクして振ろうっと!)
放課後
とうま
ゆうた
とうま
お前って、誰が好きなの?
俺の友達とうま
とうまは、頼れるイケメン
ゆうた
俺?
とうま
うん
ゆうた
俺は、、、、、、
とうま
じゃあ俺も言うから先に!
ゆうた
うん
ゆうた
りいかだよ。
とうま
俺は、りいか
ゆうた
うわ、
とうま
マジか、
え、え、え、待て待て
こんなイケメンとうまに
勝てるわけが
ないと
思う
ゆうた
ライバルか
とうま
んね。
ゆうた
負けてらんねぇーわ!
とうま
そうだなぁ
とうま
がんばろ。
ゆうた
おう
そんな中
隠れて、りいかは見ていた
りいか
とうま、
りいか
わたし、とうまのことがすきかも
これからどうなることやら
私は、みんなを幸せにしたい
終わり