テラーノベル
アプリでサクサク楽しめる
赤
黄
赤
赤
俺は黙って、黄くんの前に立った
赤
ばんッッ
いつも通り、強い力で突き飛ばされた
黄
赤
赤
赤
黄
赤
黄
赤
そう言って騙しておく
そしたら、紫にぃたちにバレずに、余計な期待をしないで済む どーせ、そうなんだで流されるから
黄くんが怪我でもすれば兄ちゃん達は絶対に 守らなかった俺に当たるから
先生
赤
黄
赤
赤
赤
どんッ
赤
赤
、黄くんも居るし、早く帰った方がいい 黄くんが兄ちゃん達に何喋ってるか分からないからね
先生
赤
先生
赤
先生
紫
帰ってきたと同時に、凄い剣幕で話しかけてきた
紫
赤
、5時半だよ、?いつもよりすっごい早いんだけどなぁ、
紫
赤
赤
紫
赤
あー、、やっぱり嫌いだ
なんで何もしてないのに、守ったのに、 なんで責められなきゃなんないの
コメント
2件
