ラキナ・フォクサー
名前 ラキナ・フォクサー
性別 女
性格(出来れば詳しく) おっとりしていて、教え上手。怒る時は怒るし、嬉しい時は笑う。だが泣いたことはない。精神力や努力がずば抜けて高い。例外として、誰かを傷つける(弾幕ごっこなど以外)ような人には冷たい。
年齢 ???(一応妖怪なので、100〜500年生きてると思われる)
種族 九尾と人間のハーフ
好きな〇〇 努力すること、勉強
嫌いな〇〇 人を傷つけるような人
得意な〇〇 勉強、魔法
苦手な〇〇 喧嘩
特技 魔法
能力(東方風に) 創造する程度の能力
能力説明(出来れば詳しく) 思い浮かべた物を創造できる。それが例え現実に無くとも、作ることができる。(幻想郷だからね(暴論))基本的に一瞬でつくれるが、大きな物などは数分かかる。
弱点(無しは駄目) 弟子、仲間や人質など
武器(最大7つ) 魔法の杖、刀、ショットガン、お札、妖術(これ武器か?)
武器設定(出来れば詳しく) 魔法の杖:その名の通りの杖。これを使うと物理的な魔法が出せる。(弾幕など) 刀:妖刀だが、本人は何気なく使っている。効果としては足が速くなる、力が強くなる、体力が着く。 ショットガン:弾速が異常に速いショットガン。 お札:一族に伝わるお札で、霊に貼ることもできるし、弾幕として出すこともできる。妖力が異常に強い。 妖術:呪文を唱えると使える、御呪いや呪いの類い。杖とは違って、精神的な魔法を出せる。(幻覚など)
枠 主人公の師匠
役割 師匠、幻想郷の端の端にある祠を護ること(←これ重要です)
過去(出来れば詳しく) 元々幻想郷で生まれ、妖怪の山の奥深くに住んでいた。誰にも見つかることなく、寂しい日々を過ごしていたが、ある人間と出会い、魔法などを教え始めた。
その他 何百年も生きているだけあって、とても強い。 解説 ある人間:ここで言う「ある人間」は、主人公ではなく、主人公の何十年も前に来た人間。そして久方ぶりに来た人間が主人公だったと言うわけだ。 役割のこと:幻想郷の端の端、ある洞窟の中にあるのは、小さな祠。祠の近くにはお供物として油揚げが置いてある。そう、この祠は九尾の一族の始まりの者と、九尾の神が祀られている。ここは基本結界で閉ざされており、一族の者しか入ることはできない。つまり、ラキナはこの祠を護る使命があり、生きる理由の一つでもある。
サンプルボイス 「ふむふむ。ここはこうしてこうすれば…」「しっかり着いてこれるかな?」「強さとは、ただの力では無い。努力と精神の結晶よ。」
