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前回の続きです
この作品はnmmnです
閲覧の際にはご注意下さい
ご本人の目に届かないよう配慮をお願いします
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スルッ、パサッ
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ギュッ キュュルッ
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こんな子供に自分は何もできないのか
脆い腕を折ることだってできるのに
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でも、その雰囲気カッコよく言うと “強かな佇まい”とでも言ったらいいだろう
それを前にすると何もできなくなる
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〜〜〜途中から〜〜〜〜
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バチンッ
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そう言って、彼は俺を殴り続けた
昔より力も強くなって、体もでかくなった
だけど、
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バカにされたと彼は思ったんだろう
また、思いっきり殴ってくる
今度は首輪まで引っ張り息が苦しくなる
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本当に救いようがない主人だ
でも俺はこの人から一生離れることはできないだろう
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俺はもう堕とされているから
むろん、
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彼ももう、堕ちてしまっているのだ
彼ばかりこちらをリードしているように見えるが この状態になると立場逆転
躾直しはお互い様なのだ、♡
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な、なんかキモくね??
主の書き方展開ジェットコースターどころか隕石墜落なみなので
疲れた〜…
まだ続きますよ!