青澄
俺、長い期間居なくなってたじゃん
青澄
その間、色々あったんだよ
青澄
てか
青澄
まずみんなに伝えたいのは
青澄
待っててくれて、本当にありがとう。
青澄
俺、もう、みんなに忘れられたと思ってた
青澄
何回も裏垢戻ろうとした
青澄
けど、もし忘れられてたらどうしよう
青澄
めっちゃ怖かった
青澄
けど、今日マジ久しぶりに本垢覗いたら、
青澄
色んな人にフォローとかされてて
青澄
その瞬間に、涙が出た
青澄
そこでまず、さっきの投稿した
青澄
で次に、一目散に草メンに戻ったこと伝えた
青澄
俺、いなくなる前フォロワー66人もいなかったと思う
青澄
なんか、こんな俺でも、
青澄
俺の物語が好きって言ってくれて
青澄
俺がいない間も毎日読んでくれてる人がいたり
青澄
…幸せってこーゆー事なんだって思った
青澄
本当に、ありがとう。
青澄
そして、ごめんなさい。
青澄
心配かけて。
青澄
だから、今日は、
青澄
あ、もちろん草メンは分かってると思うけど
青澄
今日はオールでーす
青澄
みんなと話しながら、
青澄
俺は物語を書く
青澄
思いついたこと書いてるだけだから
青澄
文変かも
青澄
まぁーいーや
青澄
ということで、
青澄
まぁこんな時間だし
青澄
起きてる人少ないと思うけど
青澄
1つ短編書くから
青澄
待っててな







