テラーノベル
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✩.。……………………⚠︎…………………… 。.✩ 本作品は二次創作、およびフィクションとなります。 不快に思われる方は、ご視聴をご遠慮ください。 ご本人様との関係は、一切ございません。 一部、メンバー様を悪く言う描写がございます。 あらかじめご了承ください。
黄
青
橙
赤
紫
紫
桃
びっくりした
気にしないとは言ったものの
あのときのるぅとの表情が、頭の片隅から離れない
まるで、俺に忘れられることを
全身で拒んでいるかのように
紫
黄
青
───笑笑 .ᐟ
今日の会議はおわり
野外フェスへの出演も決まって
今からとっても楽しみ、.ᐟ
会社だってことは忘れずにね、
mt
mt
黄
黄
mt
黄
mt
スタッフサマ
スタッフサマ
黄
スタッフサマ
黄
スタッフサマ
黄
スタッフサマ
黄
黄
軽くお辞儀をする
よかった。
大丈夫、
大丈夫。
夕焼け空の下
ちょっと遅くなっちゃったなと思いながら
黙々と歩く
リア友サマタチ
リア友サマタチ
黄
黄
リア友サマタチ
黄
リア友サマタチ
リア友サマタチ
黄
リア友サマタチ
黄
リア友サマタチ
一瞬、言葉に詰まった
太陽はどんどん落ちてくる
だめっ、.ᐟ
僕は、
僕は"笑顔でいないと、
黄
リア友サマタチ
話しかけられているのはわかるのに
内容がまったく入ってこない
僕は上手く返せているのだろうか
リア友サマタチ
リア友サマタチ
黄
いつの間にか解散の流れになっていた
沈みかけの太陽を背に
僕は帰路を急いだ
Next ❥・・♡10. 一章、達成ありがとうございます›⩊‹ よかったら♡.🌾残していってください .ᐟ
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コメント
1件
「おつかれさま…」って言い合ってる裏で、るぅとくんの心がすごく揺れてるのが伝わってきて、切なかったな…。 リア友に「すとぷりってやばくね」って言われたときの一瞬の間、すごくリアルで胸がギュッてなった。 「笑顔でいないと」って自分に言い聞かせてるところ、読んでてこっちまで息が詰まりそうだったよ。 でも、それでもフェス楽しみにしてるるぅとくんの気持ち、ちゃんと届いてるよ。 次の話、静かに読みにくるね🌙